能開センター 貝塚校(高校受験専門)の口コミ・評判
回答日:2025年02月08日
能開センター 貝塚校(高校受験専門) 保護者(父親)の口コミ・評判【2017年04月から週3日通塾】(112196)
総合評価
5
- 通塾期間: 2017年4月〜2021年3月
- 通塾頻度: 週3日
- 塾に通っていた目的: 高校受験
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 大阪府立岸和田高等学校
総合評価へのコメント
総合的な満足度
長男と次男ともに、親として申し分ない結果を残してくれたので、他の方にも是非勧めたいと思います。塾は結果が全てなので、結果良ければ全て良しだと確信しています。全体的な進学高校内容も悪くは無かったと思います。いいですわぁ。能開センター。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
塾側からあえて、生徒に合わせてくれていたと思われます。この生徒にはこのやり方でといった風に、生徒毎の性格によって対応を変えてくれていた様な気がします。このような事細かさは、学校にはないと思いました。すごく感謝感謝でいっぱいです。
目次
保護者プロフィール
回答者:
父親(50代・会社員)
お住まい:
大阪府
配偶者の職業:
アルバイト・契約社員
世帯年収:
701~800万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
能開センター 貝塚校(高校受験専門)
通塾期間:
2017年4月〜2021年3月
通塾頻度:
週3日
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
50
(能開センター模試)
卒塾時の成績/偏差値:
61
(能開センター模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
30,001~40,000円
塾にかかった年間費用:
300,001~500,000円
塾にかかった年間費用の内訳
授業料 夏期冬期講習会料金 テキスト代金
この塾に決めた理由
講師・授業の質
講師陣の特徴
講師陣はバイトの学生などではなく、常勤の先生方がいらっしゃったと感じました。 生徒の性格に合わせて、やる気を出させる技を駆使しながら偏差値を上げていってくれていたと思います。だから、長男と次男の時の接し方が違った気がします。生徒の心の掴み方がうまかったと感じました。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
その都度、丁寧に対応して下さっていました。
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
授業の途中で面白い話題も取り混ぜながら、生徒を飽きさせない様に進行させてくれていたのは、頭の中に定着させるのには有効だなぁと感じました。塾から帰ってからもその話題を話していたので、かなり頭の中に残るようにしてくれているんだなぁと感じました。
テキスト・教材について
塾独自のものを使用していたと思います。一度行った小テストも、何回も繰り返し繰り返し復習することによって、身に付けさせようとする用意周到な環境はかなりよかったと思います。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
クラス分けがされており、レベルに合わせた対応がよかったと思います。みんな、上のクラスを目指して頑張ろうと言う、内側からの闘志を燃やすために、色んなやり方で講師陣が奔走してくれたいたと感じました。その部分は見ていて嬉しかったです。
定期テストについて
テストをやっても、そのテストをやりっぱなしにするのではなく、振り返りや復習を大切にされていたと思われます。
宿題について
学校の宿題が無い分、塾の宿題はボリュームがあったと思います。その日にやったことをすぐに復習することによって頭の中の定着度を上げていたと思われます。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/塾専用アプリ
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
家での様子や、家での子供への接し方等、細かく伝えて頂いたと思います。また、日頃の息子の様子や、家ではどれくらい勉強しているか等、事細かに聞いて頂きました。
保護者との個人面談について
月に1回
塾での様子や自宅での様子、学校の成績と、塾テストなどでの成績の分析などを伝えて頂いたと思います。家での子供への接し方等も教えて頂きました。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
とにかく、弱点をどう克服するか、小テストを何度も何度もやり直す、定期テストの間違えたところを、次に出てきたときは間違えないように努力しましょうと励ましてくれていたと感じました。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
近くに駅がありますが、教室からは電車の音が聞こえず、教室内もかなりきれいでした。
アクセス・周りの環境
駅前の一等地にこの塾があり、周りの評判がよかったです。高校入学専門だったので、周りの市からも通う生徒が多かったです。
家庭でのサポート
あり
よく話しかける様に言われました。国語が苦手だったので、話すことによって語彙力を増やそうと試みられていたのを思い出しました。