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回答日:2026年5月5日

大分県立別府鶴見丘高等学校に合格した能開センター 別府校の通塾体験口コミ(保護者 / ガマくんさん)

総合評価

4

  • ニックネーム: ガマくん
  • 通塾期間: 2021年1月〜2022年1月
  • 通塾頻度: 週2日
  • 塾に通っていた目的: 高校受験
  • 成績/偏差値: 上がった
  • 第一志望校: 大分県立別府鶴見丘高等学校

総合評価へのコメント

総合的な満足度

まず駅前にあったので、交通の便が良いところが良い。送迎しても駐車場が完備されていてよかった。次に建物が新しくて、冷暖房完備の教室であること。建物が新しいので、落ち着いた雰囲気であった。また、自習室があり、講義がなくても、いつでも自習ができるということ、それはとても良心的だった。

この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点

合っているとか合ってないとかいうのはよく分からないけれど、合っているというのは同じ志望校の同級生がかなりいたので、勉強方法などの意見交換をかなり行えて、楽しかった。合っていないと思うのは目標がかなり先なら、モチベーションが保てないなと思ったこと。

保護者プロフィール

回答者: 父親(60代・会社員)
お住まい: 大分県
配偶者の職業: 会社員
世帯年収: 701~800万

生徒プロフィール

通っていた学校種別: 公立
教室: 能開センター 別府校
通塾期間: 2021年1月〜2022年1月
通塾頻度: 週2日
塾に通っていた目的: 高校受験

志望していた学校

成績について

入塾時の成績/偏差値: 56 (進研模試)
卒塾時の成績/偏差値: 60 (進研模試)

費用について

塾にかかった月額費用: 10,001~20,000円
塾にかかった年間費用: 100,000円以下


塾にかかった年間費用の内訳

年間授業料とても明朗だった。

この塾に決めた理由

塾に志望校が同じ人たちが多くて、刺激になると考えたこと。それからどうしても合格したかったが、ペースが自分なりに作ることが出来ずにいたので、ペースを作るために考えた。

講師・授業の質

講師陣の特徴

プロもいたが、大学生も多数勤務している。大学生たちは自分の受験の経験した時から年数も浅く、自分の受験経験も覚えているため、さまざまなアドバイスを送ってくれた。また、プロも問題を解くコツを教えてくれたから、成績はかなり伸びたのではないかと思った。よく、パターンを教えてくれたからよかったと言っていた。

生徒からの質問に対する対応の有無

あり

資料を見せたり、講師自らの経験を話す。

1日あたりの授業時間について

2〜3時間

授業の形式・流れ・雰囲気

集団学習と個別学習、それと自習時間特に三つがあるが、まず集団学習は双方向の意見交換が頻繁に繰り返される中でかなり意識が高くなり、思考が広がって行ったり、深まって行ったりする。また、個別学習では各自の学力に応じて、指導をしてもらえた。

テキスト・教材について

プリント学習

指導方針・カリキュラム

カリキュラムについて

特にカリキュラム的には特徴的なものではなかったが、中学校の3年生ということもあり、受験対策は素晴らしかった。過去の入試問題レベルや大分県のは過去の入試問題をかなり分析しており、それを何度も何度も解かせることで、本人の自信になった。

定期テストについて

ほぼ毎回行われた。

宿題について

宿題というものは特にはなかった。ただ、おすすめとして、テキストの問題を次の授業で扱うので、それを理解させるために、予習的に扱うことが行われていた。とても良心的なアプローチだった。

塾のサポート体制

保護者への連絡手段

電話連絡

保護者への連絡頻度・内容などについて

月に1回

保護者への連絡内容としては、1ヶ月の授業の予定。そればかりではなく、自習室の利用のおすすめや本人のモチベーションが今どういう状態にあるのか、それを知らせてくれる。

保護者との個人面談について

月に1回

本人の合格可能性についてのことを過去3年間の資料をもとに分析したり、本人のモチベーションがどのような状態にあるのかということなどを教えてくれた。とても良心的だった。

成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて

成績があまり伸びない時には勉強するのを夜型から朝型に変えるなど、生活習慣そのものを変えること。例えばはじめにする教科を変えるなど、目先を変えることが大切だと言われた。

塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)

設備としては新しく、冷暖房完備

アクセス・周りの環境

保護者が車で送迎できる環境

家庭でのサポート

あり

もう時間があまりなかった関係で、学習スケジュールの管理はかなり行った。とても大変だつが、モチベーションを子どもは持ちながらやって来れた。

併塾について

なし