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野田塾 津島校

塾の総合評価:

回答日:2026年7月2日

南山大学に合格した野田塾 津島校の通塾体験口コミ(生徒 / なっちゃんさん)

総合評価

3

  • ニックネーム: なっちゃん
  • 通塾期間: 2022年5月〜2023年3月
  • 通塾頻度: 週5日以上
  • 塾に通っていた目的: 大学受験
  • 成績/偏差値: 上がった
  • 第一志望校: 岐阜大学

総合評価へのコメント

総合的な満足度

放任的でよかった。おかげで途中コロナにかかり、勉強が全くできなくなり、共テ直前2週間勉強できなくてもある程度の点数は取れるようになっていた。後遺症で勉強できなくても私立は全て受かったし、自分自身死ぬほど辛い思いをしながら勉強した記憶がないので、トラウマにならずにすんでよかった。

この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点

あまりガチガチに固められても、塾が嫌いになって通えなくなっていたため、いい意味で放任的なカリキュラムはよかった。 夏期や冬期に特別講習が行われるのもよかったが、当時コロナが流行っていたからか、講習会場からの外出があまりできず、息が詰まる雰囲気はやや感じた。

保護者プロフィール

回答者: 本人(未回答)
お住まい: 愛知県
世帯年収: 未回答

生徒プロフィール

通っていた学校種別: 公立
教室: 野田塾 津島校
通塾期間: 2022年5月〜2023年3月
通塾頻度: 週5日以上
塾に通っていた目的: 大学受験

成績について

入塾時の成績/偏差値: 50 (河合塾)
卒塾時の成績/偏差値: 51 (河合塾)

費用について

塾にかかった月額費用: わからない
塾にかかった年間費用: わからない


塾にかかった年間費用の内訳

授業料、季節別講習代、テキスト代、模試代

この塾に決めた理由

家が近かったし、兄が通っており、そこそこの大学に合格できていたから。 また、私が高校受験のために塾に通う際も、この塾の中等部に通っており、希望校に合格できたため、勝手が知っており、ある程度の信頼がある塾だったから。

講師・授業の質

講師陣の特徴

現役大学生の方が多かった。月に何回か面談があって、そこで悩み事や今後の勉強について相談ができて良かった。自身の目指す大学の人や、学部の人がいるとその様子を質問できて良かった。 ただ、大学生の講師の諸事情で、担当講師が変わったり、体調不良で面談延期を希望しても延期が難しい時があった。

生徒からの質問に対する対応の有無

あり

正直、塾の先生に質問をしたことがあまりない。一度、数学がわからず質問をしに行ったが、その時の講師が文系の人しかいなかったためか、あまり期待に沿った返答がされなかった。以降は学校の先生に質問するようにしていた。

1日あたりの授業時間について

4時間以上

授業の形式・流れ・雰囲気

ほとんどビデオでの授業だった。科目別で数十単位分の授業が組み込まれており、それを個人で好きな時に好きなだけ受けるという形だった。自分で管理するため、自己管理ができないと、どんどん授業が溜まっていき、大変だった。 また、単語帳別に英単語テストが毎日あり、それのおかげもあって、英単語は単語帳全てのものを記憶できた。 夏期講習に参加した時は名古屋の良いホテルに宿泊でき、そこで2週間のみっちり勉強が行われていた。グループに分かれており、毎朝計算テストが強制され、その点数によってお昼ご飯の選択権が与えられていた。

テキスト・教材について

テキストはほぼビデオ。確か東進の先生のものだった気がする。

指導方針・カリキュラム

カリキュラムについて

私はほとんどビデオでの授業だった。科目別で数十単位分の授業が組み込まれており、それを個人で好きな時に好きなだけ受けるという形だった。自分で管理するため、自己管理ができないと、どんどん授業が溜まっていき、大変だった。 また、単語帳別に英単語テストが毎日あり、それのおかげもあって、英単語は単語帳全てのものを記憶できた。

定期テストについて

単語帳別に英単語テストが毎日あり、それのおかげもあって、英単語は単語帳全てのものを記憶できた。

宿題について

ほぼなかった気がする。 ほとんど自分で管理するため、自分で予習したければして、復習したければする形だった。 しかし、毎日英単語小テストがあったため、そこで低い点数を取りたくなければ、自分で勉強しましょうって感じだった。

塾のサポート体制

保護者への連絡手段

電話連絡

保護者への連絡頻度・内容などについて

月に1回

正直あまりよく知らないし、覚えていない。ほとんどが、無断欠席した時の親への連絡という形であった気がする。 あとは模試の日に休んでしまった時の連絡として、母に電話をかけて連絡して、母から私に伝えるという形だった気がする。

保護者との個人面談について

月に1回

正直あまりよく覚えていないし、知らない。大学受験はそこまでガチガチではなかった。ただ、高校受験のために中等部の教室に入塾するときはしっかりテストがあって、しっかり塾長とテスト結果とその解説について反応を見られて、保護者とのコミュニケーションをとった上でクラスが割り振られた。

成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて

特に当たり障りなかった。自分の苦手な科目の苦手な部分を指摘されて、これの改善のためにこのテキストをどれぐらいやると良いと言われた気がする。 しかし、シンプルにウェブ授業の単位が残りすぎてて時間なくて、追加テキストをやる余裕はなった。

塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)

人が密集しててちょっと息苦しかった気がする

アクセス・周りの環境

家から近い

家庭でのサポート

なし

併塾について

なし