目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
愛知県
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
私立
教室:
野田塾 浄心校
通塾期間:
2019年7月〜2022年3月
通塾頻度:
週3日
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
-
名古屋葵大学高等学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
45
(進研模試)
卒塾時の成績/偏差値:
55
(進研模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
40,001~50,000円
塾にかかった年間費用:
500,001~700,000円
塾にかかった年間費用の内訳
年間授業料 テキスト代 タブレット代
この塾に決めた理由
講師・授業の質
講師陣の特徴
とても熱心だった。勉強のできない私にだったが、いろんなやり方で私のやる気や勉強法を見出してくれていた。個別指導もあったが、自習中に私専用のチューターを無料でつけてくれていた。最終的には個別指導プラス集団授業という形になったが、自分に何があっているのかいちばん考えてくれていたと思う。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
分からないことはすぐに教えてくれていた。大学生のチューターもいたので先生の不足で困ることは全くなかった。
1日あたりの授業時間について
3〜4時間
授業の形式・流れ・雰囲気
集団授業で、分からないことはその場で聞くより、授業後に聞くイメージ。先生によるが、どれも楽しく受けさせてもらっていた。塾講師の質が本当に高かったイメージ。小学生の時は、理科実験が毎月あり、理科の授業が1時間実験に使われた。
テキスト・教材について
シリウス
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
授業としてはどれもハイレベルだった。尚且つ、集団授業だったため、予習をしていないとついていけなかった。中学になるとAクラスSクラスSSクラスに分けられた。もちろんAクラスは1番下のクラスでSSクラスが1番上のクラス。最初はみんなで授業を受けるが徐々に授業が別れていく。
定期テストについて
小学校の頃は毎月月例テストがあり、塾内でのテストがあった。他校との競い合いで、ランキングにできる。
宿題について
各教科の先生によるのでなんとも言えないが、多い。タブレットがあるので、それを活用した宿題が多い。英語は発音の宿題もありそこも見られる。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/メール連絡/塾専用アプリ
保護者への連絡頻度・内容などについて
3ヶ月に1回
三者面談等があり、そこでの連絡が多くなる。また、入退室のカードもあり、そこで自分が何時から何時まで塾にいたのか記録される。
保護者との個人面談について
半年に1回
授業での様子から学習状況まで全て話す。本当に学校のようで、ほんとに細かく見てくれていたと思う。先生にもよるかもしれないが、学校とも照らし合わせてくれるため、保護者も子どものことを理解しやすかったと思う。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
とりあえず、環境を変えることと、量をこなすことを重要視していたと思う。個別や自習を、とても進めたり、プラスでやることを増やしたりしていた。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
とても綺麗で衛生的。部屋も十分にあるため、自習をしたいと願えば1人のために部屋を開けてくれていた。
アクセス・周りの環境
中学校や駅からも近いため通いやすかった。夜遅くまであった時は近くにコンビニもあったためそこで夜ご飯を買うことも可能だった。
家庭でのサポート
あり
個別指導では、毎週どの時間に何をしていたのかをタイムテーブルで書くのか必須だった。 自分でどの時間に勉強が出来るのかを組み立てたり、そういった所を身につけられる。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
一人一人にあったカリキュラムをほんとうに考えてくれていた塾だと思う。勉強の面だけではなく、精神的な面も非常に支えてくれていた。テスト期間前は朝から夜まで箱詰めにされて自主学習を強制でさせられていたが、流石にそれで成績が上がらないわけがなく、とても厳しくはあり、ありがたかった。ありがとうございました。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
合っていたのは、クラス分けと先生とのマッチ。自分は最初Aクラスからはじまった。中学ではそこまで悪い成績ではなかったが、周りを見れば自分より高い存在がいたことにとても悔しさを覚えね励んだ記憶がある。だが、自分の性格上その部分が続かない時が多々あった。そんな時は先生が、手を替え品を替え模索しながら自分の成績向上に励んでくれていた。