回答日:2025年11月08日
吹田市立豊津西中学校が志望校の公文式 浜教室の通塾体験口コミ(保護者 / ちさん)
総合評価
5
- ニックネーム: ち
- 通塾期間: 2019年1月〜2025年3月
- 通塾頻度: 週2日
- 塾に通っていた目的: 学校の学習の補習
- 成績/偏差値: 変化なし
- 第一志望校: 吹田市立豊津西中学校
総合評価へのコメント
総合的な満足度
イチオシは、先生の人柄が良い点です。 公文式は、宿題を毎日取り組む事で身につく、学習習慣がつくという点が1番良い点だと思います。 幼いうちは宿題をしたくない時のサポートが必須です。 独自の取り組みで九九暗唱等もサポートしてくれるのが助かります。 人気すぎるせいか混雑している点が難点です。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
算数は、図形や文章問題、時計、リットルやメートル等単位等公文式だけでは網羅できない点があり、家庭でサポートが学校の学習を全て網羅できず必要です。 次々に進めていく事ができるので学習の先取りができます。
目次
保護者プロフィール
回答者:
母親(50代・パート)
お住まい:
大阪府
配偶者の職業:
会社員
世帯年収:
301~400万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
公文式 浜教室
通塾期間:
2019年1月〜2025年3月
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
学校の学習の補習
志望していた学校
- 吹田市立豊津西中学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
30
(不明)
卒塾時の成績/偏差値:
30
(不明)
費用について
塾にかかった月額費用:
20,001~30,000円
塾にかかった年間費用:
100,001~300,000円
塾にかかった年間費用の内訳
基本授業料のみです。 年間協力金として2000円位徴取されていたように記憶しております。
この塾に決めた理由
自宅からのアクセスのよいという点。 開室曜日が月火金土と4日開室されて多いので選びました。 振り替えを受けやすい事も選択した理由の一つです。 又面談の際の先生の人当たりのよさも決め手の一つです。
講師・授業の質
講師陣の特徴
先生は、学校の教師経験のある先生です。 とても人当たりのよい先生です。 小さいお子さんには厳しいと感じる方もいるかもしれません。 懇談等では、保護者対応もよく、信頼してお任せできるお感じさせてくれる先生です。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
わからない事も自分なりに解く。 それでもわからない事は先生に質問するといったスタイルです。
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
前回受け取った宿題のプリントを提出する。 その日の課題プリントを解く。 プリントの採点を先生にしてもらう。 プリントのやり直しをする。 九九暗唱等独自の取り組みといった流れだったと記憶します。
テキスト・教材について
公文式のプリントを解くスタイルです。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
公文式は基本的にできたら次に進むスタイルです。 各段階で小テストの様なテストがあり、合格ラインを突破できたら、次の段階に進みます。 大体スムーズにクリアしていけていました。 わからない所は自分なりに解く、やってみる事で学習に対する姿勢が身につきます。
定期テストについて
各段階を終えると小テストがあり、クリアしたら次の段階に進みます。
宿題について
公文式のプリントを基本的には毎日各教科、取り組みます。 プリントの枚数は個人の力量に合わせた枚数を解く。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/メール連絡/LINE連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
週に1回
基本的に子供が小さいうちは送り迎えしていたので、直接お話しできたらお話ししていました。 公文のない日は携帯に電話か、ラインで一斉連絡、メールといった連絡があります。
保護者との個人面談について
半年に1回
現況学習進度やこれからの見通しを先生から聞きます。 子供の現在の学習態度の共有。 保護者からの個別相談といった内容です。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
成績が不振だった際の塾側のアドバイスは特になかったように思います。 公文式は公文式、家庭学習は家庭学習といった感じ。 基本的に読み込みできないなら読書を進められます。 算数の図形や時計、単位は公文式にはないので、家庭学習のサポートといったアドバイスでした。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
口コミによると人気の教室のようで、いつも満席で採点にも時間がかかり、いつも教室内は混雑している印象でした。
アクセス・周りの環境
立地はよいのですが、駐輪場がないので塾前に駐輪せざるを得なく、塾前を通行する歩行者や自転車に注意が必要です。
家庭でのサポート
あり
通塾開始が幼かったので、毎日の宿題プリントの枚数管理をしておりました。 上記同様に学習サポートをしておりました。
併塾について
あり (集団塾 )
公文式だけでは網羅できない範囲があるからです。