回答日:2026年5月13日
宮城県仙台東高等学校に合格した公文式 袋原南教室の通塾体験口コミ(生徒 / 匿名さん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
宮城県
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
公文式 袋原南教室
通塾期間:
2024年9月〜2026年3月
通塾頻度:
週3日
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
46
(宮城模試)
卒塾時の成績/偏差値:
56
(宮城模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
30,001~40,000円
塾にかかった年間費用:
100,001~300,000円
塾にかかった年間費用の内訳
授業料 模試 テキスト
この塾に決めた理由
家から近い。部活の先輩も通っていて評判が良かった。また友達も通っていたので不安なく塾に通うことができたため
講師・授業の質
講師陣の特徴
担当講師のわかりやすい教え方で自分の苦手分野を改善することができた。 ちょっとしたコツがあれば苦手も克服できるんだと感じた。 難しく考えすぎていたのかもしれないと感じた。苦手だと自分で思い込んでいたのかもしれないと思った。 講師からのアドバイスや勉強方法などを学べてよかったと思う
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
的確に回答
1日あたりの授業時間について
2〜3時間
授業の形式・流れ・雰囲気
先輩や卒業生などからアドバイスをもらった。過去問を繰り返し中で何が得意で、何が苦手なのか具体的に理解することができた。また部活等に対しても将来像が具体的に見えて取り組んでいきたいと強く感じた。 通学手段で悩んだが、目標達成に向けて今しかできないことをやってみようという気持ちになれた。
テキスト・教材について
わかりやすいところからスタートして応用につなげていく
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
苦手分野の克服を目標に取り組んだ。周りの生徒からアドバイスをもらいながら自分にあった勉強の仕方を実践することができた。 どんなことでも、やり方が大切だと学んだ。 これにより今後の生活においても、明確な取り組みができるようになったと思う。 仲間意識も高まり、今でも大切な友達として今後も付き合っていきたいと思う。
定期テストについて
復習と課題がメイン
宿題について
特にないが、自分が何が苦手かを理解した上で取り組めるような環境であった。 参考書などの課題が多く、普段なら流してしまうところも、確実に取り組んでいけるような課題が多かったと思う
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
LINE連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
週に1回
特にないが、日頃の態度や、どんな様子であったとか、精神面をカバーする内容が多かった。 また特別授業のお知らせや特別模試の案内などもあった
保護者との個人面談について
3ヶ月に1回
日頃の態度や悩み、どんな話を家庭でしているのかの確認。志望校について不安がないかなどの確認などが多かった。 また塾での様子なども的確に教えてくれるので、家でのフォローなどに繋がることができた
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
あまり深く考えすぎずに、逆にここが苦手だったんだと考えるチャンスであると捉えて取り組んで行くように心がけた。 毎回好調ではないので本番に合わせれるように心がけた
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
主要道路から少し離れているので静かな環境であった
アクセス・周りの環境
家から近い 夜でも街灯が多い 治安も安心
家庭でのサポート
あり
日頃から勉強しやすい環境を作ってもらった。 特に追い込まれると当たってしまう感じがあったが、最後は感謝の気持ちはなった。 その結果、勉強に集中して取り組むことができて、合格に繋がったと思う。 リズムを作ることが特に大切で、ある程度決まった時間に何をするのか明確になったことで自分自身や家族がやるべきことを明確にして取り組むことができたと思う。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
予習・復習から丁寧に指導していただき、本人のやる気向上に繋がった。 また、勉強以外にも同級生とのコミュニケーションを取り、お互い向上しあう姿勢も見られた。 将来の目標について、今でより具体的になることで、本人の士気が高くなった。 今後とも継続して目標に向かって取り組んでほしい。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
受験勉強中は些細なことが感情が変化するので、なるべく同じリズムで取り組むことが大切だと思う。 また、気分転換も大切であると感じた。ちょっと外に出るだけでもリセットされて、また勉強に向かう姿勢が良くなると感じた。 どんなことも、ちょっとしたコツがあれば良いのではないかと感じた。 あまり難しく考えすぎないことが大切かなと思った。