塾の総合評価:
回答日:2026年8月11日
北海道釧路明輝高等学校に合格したガンバルマン学習塾 釧路校の通塾体験口コミ(生徒 / あさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
北海道
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
ガンバルマン学習塾 釧路校
通塾期間:
2022年4月〜2023年3月
通塾頻度:
週3日
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
45
(不明)
卒塾時の成績/偏差値:
48
(不明)
費用について
塾にかかった月額費用:
わからない
塾にかかった年間費用:
わからない
塾にかかった年間費用の内訳
年間授業料、施設管理料
この塾に決めた理由
1対1で自分のペースに合わせて教えてくれるからここを選びました。私は集団で教えてもらうような塾は自分のペースに会わないと感じていました。そんな時にガンバルマン学習塾は1対1で苦手教科を中心に教えてくれると聞いたのでここに決めました。
講師・授業の質
講師陣の特徴
大学生の先生もいればそうじゃない先生もいました。最初はほとんど大学生じゃない先生が私の苦手教科を中心に分かりやすく教えてくれました。入塾後、少し経ったら大学生の先生も教えてくれるようになりました。大学生の先生は担当の教科が決まっていたと思います。大学生の先生もとても分かりやすく教えてくれるくれました。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
分からないことがあればなんでも聞けば教えてくれるという感じだったと思います。
1日あたりの授業時間について
2〜3時間
授業の形式・流れ・雰囲気
先程も書いた通り、1対1で教えてくれるので分からないところが分かるようになるまで教えてもらえます。学校や集団学習塾のような授業ではなく、家庭教師みたいな感じだと思います。また、授業の雰囲気ではありませんが、ドアの全面に中が見えないようなシールみたいなものを貼ってあるため、外の人を気にせず勉強することができました。
テキスト・教材について
テストは基本なかったと思います。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
ここの塾は小学生も通ってて、プログラミングも教えていると聞きました。私は受講したことないので分かりませんが、私が数学など勉強してる隣で小学生は1対1でプログラミング教えてもらってた気がします。また、ここの塾に入塾したおかげで成績が上がったため自己推薦入試に挑戦することになった際、自己推薦入試の入試内容である、作文の練習をして「見てほしい」と頼んだらアドバイスをくれました。ゆっくりじっくり1対1で教えてもらいたいという方はあすなろなどの集団で教えてもらう塾ではなく、ガンバルマン学習塾をおすすめします。
宿題について
宿題は大体毎回出ていたと思います。その日教えてもらって分かったところ・まだ分からなさそうなところを先生が確認し、わかったところをもう一度確認するような感じで出ていたと思います。量は多分ですが、普通の塾より少ないと思います。少しずつやっていく感じでした。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
その他
保護者への連絡頻度・内容などについて
半年に1回
私は通っていた本人なので詳しくは分かりませんが、この塾はあすなろなどの塾と違い、小規模の塾だった気がするので頻繁に連絡いくことはなかったと思います。授業料振込み願いのお知らせくらいだったと思います。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
入塾後は成績不振はなかったと思いますが、入試前の学力テストで分からなかったところや理解しているつもりでできてなかったところはテストを持っていくとなぜ間違ったかなどから教えてくれました。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
綺麗な塾内
アクセス・周りの環境
学校に近くて通いやすい
総合評価へのコメント
総合的な満足度
集団でどんどん問題を解いていきたい、塾の仲間を作って一緒に勉強したいという方は集団学習塾が向いていると思いますが、私みたいに自分のペースで苦手教科だけ効率よく克服したいという方にはすごくいい塾だと思うのでこちらの評価にしました。入塾してから判定もひとつ上がったし、勉強方法もわかるようになり、高校では塾に通わず自分で解いて成績を保つことができたのでぜひ、おすすめします
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
先程も書いた通り、1対1で教えてくれるというのが自分にはあっていたと思います。また、自分の得意な教科はテストで分からなかったところだけ聞けば教えてくれて、塾での授業は苦手教科だけ教えてくれるというのが効率よくてあっていたと思います。苦手教科だけ教えてくれるのは効率いいと思いましたが、自分が苦手で分からないところだらけなので、たまにつまらない・帰りたいと思ってしまったりすることはたまにありました。