埼玉県立浦和第一女子高等学校などに合格したあづま進学教室通塾生の体験記
- ニックネーム
- ひー
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 45
- 受験直前の偏差値
- 72
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
国立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 埼玉県立浦和第一女子高等学校 | B判定 | 合格 |
| 2 | 淑徳与野高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
埼玉県立浦和第一女子高等学校通塾期間
- 小5
-
- あづま進学教室 に入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 中1春
-
- 春期講習受講
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中1冬
-
- 冬期講習受講
- 中2春
-
- 春期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
| 中2 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
| 中3 | 2〜3時間 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
社会
受験者の口コミ
受験の結果
自信はあったけど凡ミスがあったから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・その他
過去問を繰り返し何回も解いて、解いた度に記述などは塾の先生に添削してもらっていた。国理社は9割、英語は8割、数学は6割とれるようにしていた。 また公立高校は内申点も大切なため、普段の学校の授業を大切にし、オール5を当たり前にしていた。 また自習室を積極的に使用した。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
理社は1年生のうちからやっておくべき。3年になってからではしんどい。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
ネットの情報だけでは何が正しいかわからないため、実際に学校に訪れて生徒の様子を見たり、生徒の生活や行事などを知ることで、自分が実際にこの学校に入ったらどんな生活が送れるかをイメージしやすかったから。人によって感じ方や合う合わないは違うためらネットなどの口コミだけで判断せず、実際に訪れて話を聞くことが本当に大切。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+10以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
本命は高ければ高いほどいい。後になってレベルを下げることはできるが、後になってレベルをあげることはできない。まだ本当にどこに行こうか迷っているならとりあえずレベルの高い高校を目指すべきだと考えるから。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分の偏差値じゃ届かないと諦めず、高みを目指して頑張れ。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 週2日 | わからない |
| 中2 | 週3日 | わからない |
| 中3 | 週5日以上 | わからない |
塾を選んだ理由
友達からの勧められたから。また体験授業を受けていいと思った。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
入塾してから5年もたっているため参考になるかわからないが、入塾してから卒塾までの間で偏差値は25ほど伸びた。 社会が苦手で過去問でも7割程しか直前まで取れなかったが、先生の手厚いサポートのおかげで本番は94点とることができた。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
理社を始めるのは早ければ早いほどいい。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
いくら受験勉強で忙しくても学校生活は蔑ろにしないようにしていた。私は公立高校を志望していたため、学年評定でオール5をとれるように定期テストで高得点を狙い、提出物は期限以内にしっかりやって提出し、授業では積極的に挙手をした。また成績表が返ったくるたび今学期はどの科目がダメだったか、次の学期では何を頑張ればいいか分析して次に繋げていた。そのおかげもあり中2中3でオール5をとることができ、178点の加点につながった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家は誘惑が多いため、勉強する場所にはスマホやタブレットを持っていかないようにしたり、集中力が切れてきたら別の場所に移動して勉強するようにしていた。また家だと集中できる時間が短くなると感じたため、定期的に休憩をしっかりとってメリハリつけて勉強していた。
その他の受験体験記
埼玉県立浦和第一女子高等学校の受験体験記
塾の口コミ
あづま進学教室の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
教科毎に細かく指導していただきました。 学校の定期テスト対策などにも力を入れていただいたおかげで内申点もあげることが出来ました。 北辰テストについても丁寧に対応してくださいました。 部活などで欠席した際は授業時間外に補講などで対応してくださり助かりました。