法政大学などに合格した武田塾通塾生の体験記
- ニックネーム
- ひまちゃん
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 44
- 受験直前の偏差値
- 55
- 学習時間
- 通塾していない
- 月額費用
- 通塾していない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 法政大学 社会学部 | B判定 | 合格 |
| 2 | 武蔵大学 社会学部 | A判定 | 合格 |
| 3 | 青山学院大学 社会情報学部 | B判定 | 合格 |
進学した学校
法政大学 社会学部通塾期間
- 高卒生
-
- 武田塾 に入塾 ( 完全個別指導(1対1)/自立学習 )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 高2 | 通塾していない | 2〜3時間 |
| 高3 | 通塾していない | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
公民
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
可もなく不可もなく
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
一日中勉強している人の話をよく聞いたが自分はできなかったので、できるときだけやるようにしました。時間は短くても毎日やることを大事にして、とにかく継続を第一に考えていました。これが結果的に自分には一番合っていたのかなと思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
そのままでいいよ
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
いっぱいありすぎて迷ってしまいました。結局は自分が知っているところ、有名そうなところ、あとは学費を払ってくれる親がここなら、と言ってくれる水準に達しているところから選びました。でも選ぶとなにがなんでもそこ、となる自分の性格があるので、下げようとは思わなかったです。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
絶対安定では満足できなかったから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
やり方は間違えていないよ
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 通塾していない | 通塾していない |
塾を選んだ理由
勉強を教えないという新しいスタイルだったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
最初は食らいつこうと思って必死でしたが、次第にそれからは距離を置いて、できたことはできたことで認めてあげる、というスタイルに変化しました。また学習曲線という言葉をはじめて知って、自分の歩いている道は間違ってはいないのかなと実感するようになりました。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
怒られても気にしないでね
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
・親も一緒に問題を解くなどを実施した
・日記等をつけることで日々の振り返りを実施した
親に文法を教えてもらったり重要構文を一緒に覚えて、できなかったところは繰り返しやることで、だんだんと理解できるようになってきたと思います。一緒にやってもらえてるということで、ひとりじゃないんだなという安心感が非常にありました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
まずは全力で応援、できないところよりもできているところから伸ばしていくほうが自己肯定感も高まり、またチャレンジしてみようと思えるようになるのかなと感じました。とてもエネルギーを使うので、ひとりじゃないよ、っていう一体感が大事だと思います。
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塾の口コミ
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- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
学習用テキストの指定も的確でした。ムダ、ロスなく計画的に学習でき安心してとり組めます。半面、向かない子は全くダメでしょう。