東京都立西高等学校に合格したZ会進学教室(首都圏)通塾生の体験記
- ニックネーム
- shu
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 69
- 受験直前の偏差値
- 69
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
通塾期間
- 中3
-
- Z会進学教室(首都圏) に入塾 ( グループ指導(4~10名未満) )
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 中2 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 中3 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
合格出来た
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
まず日々の授業をおろそかにすることなく取り組み、学校の定期テスト対策の準備に時間を割くことで、基礎学力の定着がはかれました。その他、好きなことに取り組める習い事、大会やコンクールに積極的に取り組むことで充実した結果を残せ、学校行事でもその特技が活かされ、今後の可能性の幅が広がりました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
目標を見つけ、可能性を広げよう
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
実際に学校まで足を運び、説明会に参加をして、キャンパス内を見学させていただき、質問にも応対していただいたことで、学校のカリキュラム・設備・雰囲気が本人にとって納得のいくものかどうかという事が良くわかりました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
入学後のことを考え、あまり偏差値で志望校を決めなかった
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
目標とする志望校は早めに決めるといい
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中3 | その他 | わからない |
塾を選んだ理由
カリキュラムに、志望校のレベルにあった講座が開講されていた
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
短期集中講座は、進度が早いので、わからないまま次回を受講すると取りこぼすことになるので、自宅でもテキストを開き自分なりに授業に備えて予習復習に取り組んでいました。短期集中講座は忘れないうち次の授業があるので、効果が見られたと思われます。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験に向けて、塾のカリキュラムで不安を軽減させよう
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
自分の部屋で静かに集中して勉強に取り組む感じではなく、ある程度、人の気配が感じられる場所での方がかえって勉強に取り組みやすいとのことで、普段とあまり変わらない環境作りをしました。(テレビや話し声はやはり控えました) テストや模試の直前以外は、生活のペースは同じにしていました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験準備期間はいざ始まると長く感じられるので、本人・家族とも無理をすることなく過ごすために、どのように取り組んでいくか、うまくいかない時はどう修正していくのか話し合いが持てるといいかと思います。どちらか一方的な考えで取り組んでいくと、ちょっとしたことがお互いストレスになってしまいます。
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塾の口コミ
Z会進学教室(首都圏)の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
信頼できる塾だったと思います。人それぞれニーズは違うとおもいますが、難関校を目指していて、質の高い授業を受けたい人にはおすすめです。費用はそれなりに高額ですが、それにみあった質の高い授業を受けることができるので、特に高すぎたということはなかったです。無理にたくさん授業を履修させたり合宿に参加させたりということもなく、必要に応じて、個々の生徒が履修したい授業を履修するというスタイルだったこともよかった。