日本大学に合格した駿台予備学校通塾生の体験記
- ニックネーム
- ぬ
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 45
- 受験直前の偏差値
- 71
- 学習時間
- 通塾していない
- 月額費用
- 100,001円以上
通塾期間
- 高卒生
-
- 駿台予備学校 に入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 高卒生夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 高2 | 通塾していない | 2〜3時間 |
| 高3 | 通塾していない | 4時間以上 |
| 高卒生 | 4時間以上 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
自分が学びたい学問を学べるから。キャンパスが都内で有意義に時間を過ごせると思ったから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
勉強する場所を変えたこと。塾の自習室が飽きたら、カフェや図書館で勉強をしてモチベーションが保てるようにしていた。また、友達とかと一緒にやることで情報交換などもできた。過去問を何回も繰り返し解き直して、自分の弱点をしっかりと認識したこと。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
とにかくたくさんの受験本やYouTubeなどで合格体験記を見る。そこで学んで知識をいかに自分にフィットできるかだと思う。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
オープンキャンパスに行った際に学校の雰囲気や授業スタイル、学生の雰囲気などがわかり、自分の勉強モチベーションにつながった。また、在校生から受験の時の話も聞けてたのが嬉しかった。パンフレットなども手元にもらえて知りたいことが知れた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
目標は少し高くしておいた方が上振れしないと思うから。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
とにかく勉強をして、質と量を高めてほしい。それに伴って自分の実力もついてくる。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高卒生 | 週5日以上 | 100,001円以上 |
塾を選んだ理由
高いレベルの授業で、友人たちと切磋琢磨して受験生活を過ごせると思ったから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
生活習慣そのものが変わった。朝型の生活になるので、それに合わせて計画を立ててみたり、勉強してみたりと忍耐力や適応力が身についた。宿題や予習など誰に力を入れるかも臨機応変に対応できた。また、自分で考えて行動をして、実践する力もついた。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
とりあえず素直に言われたことをやっていれば、結果はあとからついてくると思う。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
・日記等をつけることで日々の振り返りを実施した
ノートなどに今日やったこと書いて振り返りをしたり、明日の目標ややることをまとめて書いていた。また、振り返りを見ることで、自分が出来なかったことが可視化され、次の機会に活かせた。自分がやるべきことが明確に分かり、時間のロスが大幅に減った。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭では極力勉強をする場所として捉えるのではなくて、休息するところとして捉えていた。そうすることで気持ちにも余裕が生まれるし、メリハリを持った生活ができると思ったから。勉強するとからは基本的に外でやって、家ではゆっくりする生活を薦めます!
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塾の口コミ
駿台予備学校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
息子にとにかく合っていた塾だったなと思います。本人は国立大学狙いで、中々合格の吉報が届かず、保護者は国立大学二次受験まで通塾する心づもりでおりました。 実際、当初の予定より長く通いましたがら臨機応変に通塾の延長もできました。