京都府立大学などに合格した駿台予備学校通塾生の体験記
- ニックネーム
- ルーク
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 52
- 受験直前の偏差値
- 57
- 学習時間
- 通塾していない
- 月額費用
- 100,001円以上
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 京都府立大学 生命環境学部 | B判定 | 合格 |
| 2 | 関西大学 環境都市工学部 | A判定 | 合格 |
| 3 | 関西学院大学 建築学部 | A判定 | 合格 |
| 4 | 近畿大学 建築学部 | A判定 | 合格 |
進学した学校
京都府立大学 生命環境学部通塾期間
- 高卒生
-
- 駿台予備学校 に入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 高卒生夏
-
- 夏期講習受講
- 高卒生冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 高2 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 高3 | 通塾していない | 4時間以上 |
| 高卒生 | 4時間以上 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
化学
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望校に合格できたので
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・その他
高校が国公立を狙わせる学校で、私立は薦められることはなく、現役時は滑り止めさえ受けなかった。 でも、予備校に通い段階的に難易度を上げて受験した方がいいと言われ、私立の合格ももらい気持ち的に安心して国公立に向かうことができてよかった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
初志貫徹
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
受験のプロなのでよくリサーチされていて、併願校の選び方なども細かく教えてもらい安心して第一志望校に臨めることができた。本人の希望に沿ったアドバイスをしてもらえた。第一志望校に合格できるような併願校の選択のアドバイスがあった。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
行きたい学部に絞ると本人のレベル以上の学校がなかった
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
大丈夫
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高卒生 | 週5日以上 | 100,001円以上 |
塾を選んだ理由
高校からの薦め
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
規則正しい生活で受験に特化した勉強の進め方で着実に安定して点数を取れるようになった。 腐ることなく1年休むことなく通えた環境がよかったと思う。 回りにいてる子も同じレベルを狙ってる子たちばかりなので、最後まで気持ちを切らすことなく通えた。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
頑張って
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
朝は決まった時間に起こし、ご飯を用意し帰ってくる時間に食事を出せるように子供中心の生活をしていた。 子供のストレスを溜めないようにあまり細かなことは言わないように心がけた。 勉強以外のことで時間を使わせない努力をした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
なるべく子供の負担にならないように、勉強に専念できるような環境を整えたつもり。 予備校が休校日の時でも勉強できるような環境だけは用意した。例えば自習室を探すなど。なるべく、子供の生活に合わせた。他の子の話はしないようにした。
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塾の口コミ
駿台予備学校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
息子にとにかく合っていた塾だったなと思います。本人は国立大学狙いで、中々合格の吉報が届かず、保護者は国立大学二次受験まで通塾する心づもりでおりました。 実際、当初の予定より長く通いましたがら臨機応変に通塾の延長もできました。