日本大学などに合格した四谷学院通塾生の体験記
- ニックネーム
- ひで
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 59
- 受験直前の偏差値
- 65
- 学習時間
- 通塾していない
- 月額費用
- 100,001円以上
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 金沢大学 医薬保健学域 | E判定 | 不合格 |
| 2 | 日本大学 薬学部 | E判定 | 合格 |
| 3 | 帝京大学 薬学部 | その他 | 合格 |
進学した学校
日本大学 薬学部通塾期間
- 高卒生
-
- 四谷学院 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 高卒生春
-
- 春期講習受講
- 高卒生夏
-
- 夏期講習受講
- 高卒生冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 3〜4時間 |
| 高2 | 通塾していない | 3〜4時間 |
| 高3 | 通塾していない | 4時間以上 |
| 高卒生 | 4時間以上 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
生物
受験者の口コミ
受験の結果
目標値内だったから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
自分で考え自分で行動させて選択に責任感を持たせた。それに対して家族みんなでワンチームになり協力した。模試の結果は常に共有しアドバイスしたり改善すべきところを話し合った。塾とも可能なかぎりやりとりをして親がアンテナを常に張ってサポートに徹した。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
力みすぎないように。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
自分で調べるのとは違い、やはり情報量が違うと感じた。各大学の合格に必要な偏差値や合計点など専用の冊子があり自宅でもじっくりと話し合うことができた。そのうえで塾で面談して本命から滑り止めまでの学校選びができた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+10以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
塾と相談して
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高卒生 | 週5日以上 | 100,001円以上 |
塾を選んだ理由
ネットで検索して
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
一つ一つの項目を55段階で毎日少しずつやるスタイルがはまったと思う。すぐに劇的とはいかなかったので焦りはかんじたが後半で積み重ねたものは確実に変化があった。また自習室の環境が整っていてわからないことはいつでも聞けたのもよかった。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
使えるものは遠慮なく使うように。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・1日のスケジュールを一緒に作成した
・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
・その他
塾では勉強をお任せできて本人もしっから、自学習をしてくれていたので家庭では環境作りや体調管理に徹した。環境作りは静かな環境を作ったりストレスになってしまいそうなものは見せないようにしたり煩くしないようにしたりできるだけ自然に接するよう心がけた。体調管理は頑張り過ぎている時はストレス発散や睡眠を促したり食事内容はかなり考えた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
全てをやろうとすれば疲れてしまうので勉強は塾に任せ使えるシステムはしっかり使って効率よく取り組んでもらって家庭では体調管理や環境作りなどを重点的に管理して役割を分けることで自分達の負担も大きくならないようにして対策してきた。
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塾の口コミ
四谷学院の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
1人て行うのではなく、良い意味でお互いの顔を見ながら、同じ目標に向かって進んでいく。 他者と時間を共有する中で、様々な自身と違う面に気づき、良い部分、良くない部分を含めて、他人と自分との違いに気づく。そこから自身で考えていき、 どつすれば上手くいくのかを自然にまなぶ。