淑徳与野高等学校に合格した国大セミナー通塾生の体験記
- ニックネーム
- 納豆
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 63
- 受験直前の偏差値
- 68
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | さいたま市立浦和高等学校 | C判定 | 不合格 |
| 2 | 淑徳与野高等学校 | C判定 | 合格 |
| 3 | 淑徳巣鴨高等学校 | A判定 | 不合格 |
進学した学校
淑徳与野高等学校通塾期間
- 中2
-
- 国大セミナー に入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3) )
- 中2春
-
- 春期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 中2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 中3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
社会
苦手科目
理科
受験者の口コミ
受験の結果
淑与野に合格できた
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
高校生のうちに海外留学をしてホームステイをしたかったので公立を選ぶ時も私立を選ぶ時も留学制度が整っている学校を選んだ。また高校の部活動では書道部または弓道部に入りたかったのでどっちもある高校を志望校として挙げていた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと早くしろー
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
自分では女子校に合わないかなと思って受験することに少し躊躇いを覚えていたが塾長にあなたは女子校合うと思うよと言われて受験する決意をした。また学校の先生より塾の先生の方が受験については詳しいためとても頼りにしていた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
本命校に関しては偏差値関係なく自分の行きたいところ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと早くやれー
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 週4日 | わからない |
| 中3 | 週4日 | わからない |
塾を選んだ理由
友達が通っていた
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
中学1年生の頃から勉強に関してはあまり苦手意識を持っていなかったが順位は下がっていった。その時に入塾して強制的に勉強する時間を設けて自分の目標を先生と共有することで頑張らなきゃいけないようにして勉強する癖をつけることができた。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
やるしかないにょ
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
塾の開始時間が19時半という晩御飯丸かぶりの時間だったので18時半にはご飯を食べられるよう準備をした。また22時すぎに帰ってくるとお腹が空いていることが多かったため軽食を用意しといてすぐ食べてすぐお風呂に入ってすぐ寝られるようにした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
お子さんの勉強に対して不安を抱いて口を出したくなる気持ちも分かりますが1番不安なのはお子さん自身だと思うので親はそっと見守っておきましょう。目の前ではスマホしか触ってなくても親が見えないところでしっかりと勉強していると思いますよ。
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淑徳与野高等学校の受験体験記
塾の口コミ
国大セミナーの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
第一志望校に合格できたこと、成績の多少の上下はあったものの、子供が休むことなく通い続けたこと、出費は決して小さくはありませんでしたが、費用対効果は大いにあったと思えたこと等により、他の人にも勧めました。