立教大学に合格した大学受験ナビオ通塾生の体験記
- ニックネーム
- 如拙
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 63
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 慶應義塾大学 法学部 | E判定 | 不合格 |
| 2 | 立教大学 法学部 | D判定 | 合格 |
進学した学校
立教大学 法学部通塾期間
- 高3
-
- 大学受験ナビオ に入塾 ( 集団指導(10名以上)/グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり/映像授業/個別指導(1対4~) )
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 高2 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 高3 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
日本史
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
進学希望の大学に進めたから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
受験校については最低5年分の過去問を解きました。また、日本史については各校頻出の問題形式、時代、人物を抑え、その範囲の暗記や問題の演習を重点的に行いました。思うようには出来ませんでしたが、復習を行うことが大事だと感じました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
スマホを封印しろ
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
友達や先輩からの情報
実際に通っている先輩からの意見が1番信ぴょう性があるから。現在YouTubeやウェブサイトなどさまざまな情報媒体があるが、実際の意見を聞き、人に流されず自分で価値判断をすることが重要だと感じたから。憧れの先輩からの話は受け止めやすいし、モチベーションにもなりやすいから。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
大方塾のセミナーで聞いた通りに決めました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
人に流されるな
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 週1日 | わからない |
塾を選んだ理由
知っている先輩が通っていたから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
勉強習慣がなく、英単語、古文単語を全く覚えず、そのままにしていた。1から単語の抑え方、ペース配分、確認方法などを教えてもらい、単語を抑えたことで成績が大幅に向上したと感じた。また、自習室にいる同級生と競いあい、高めあえるので塾の自習室利用はおすすめである。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
利用されるな利用しろ
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
部活や学校行事は引退していたのでこれといったことはない。学校全体、学年全体が受験に向かっていく雰囲気だったのが良かったと感じる。また、塾から家までの距離が遠かったので両親が送り迎えをしてくれたのがありがたかった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
スマホ依存、とくにショート動画は依存性が高いので早い段階で視聴を辞めることをおすすめしたい。また、個人的に実践出来なかったが、早寝早起き、体調管理をしっかり行うべきだと感じた。夜型の人はそれはそれでいいと思うが、テスト前は切り替えが必要。
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塾の口コミ
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- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
とにかく大学受験は情報が重要な鍵である。どの大学がどういった人物像を求めているのか、どの科目に力を入れているのか、情報として必要不可欠。大学での生活や授業のイメージこれらも志望校を決めるうえで必要であった。また志望校が求める外部資格などもアドバイスいただけた。