佐賀大学に合格した九州医進ゼミ(久留米ゼミナール)通塾生の体験記
- ニックネーム
- むむ
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 70
- 受験直前の偏差値
- 70
- 学習時間
- 通塾していない
- 月額費用
- わからない
通塾期間
- 高卒生
-
- 九州医進ゼミ(久留米ゼミナール) に入塾 ( 集団指導(10名以上)/グループ指導(4~10名未満)/完全個別指導(1対1) )
- 高卒生春
-
- 春期講習受講
- 高卒生夏
-
- 夏期講習受講
- 高卒生冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 4時間以上 |
| 高2 | 通塾していない | 4時間以上 |
| 高3 | 通塾していない | 4時間以上 |
| 高卒生 | 4時間以上 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
生物
受験者の口コミ
受験の結果
受かったから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
携帯など誘惑のあるようなものを全部断ち切って、自分自身だけで勉強できるような表を整えるように意識をしていた。また自習室など他の誘惑が見えないような場所に行って、カフェなど人が気にならないような場所に行くことで必然的に勉強させるようにしていた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特にない
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
友達や先輩からの情報
実際にパンフレットや校内の説明とかを聞きに行ったとしても、それはあくまでもうわべの情報だけであって、本当に通っている人の本人とか、保護者などから話を聞くことで、本当の学校の姿というものが見えるような気がしたから、また先輩がたくさんいたから、様々な面からの意見を聞くことができたのがとても良かったと思う。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
特にない
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特にない
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 暗記に頼らない思考力育成プログラム!
- 国立・私立医学部の確かな合格率!
- 地元の久留米大学に強い!
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高卒生 | 週5日以上 | わからない |
塾を選んだ理由
近いから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
まぁ自習室が用意されていたので、荷物を置いて帰ったりできることがとても良かったと思う。後は必要な科目だけをお願いしてそれだけを受けるようにしていたので、無駄な時間もなく苦手な科目が得意分野にできるような時間になっていてとても良かったと思う。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特にない
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・生活リズムが崩れないように心がけた
決まった時間に寝たり、朝もダラダラせずにパットを着て朝ごはんをきちんと食べて生活リズムを整えることが重要だと本当に思った。そうすることで入試本番も朝からちゃんと目覚めることができるし、いつも通りやればそれが試験の本番につながっていくと言うことがわかった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家では勉強しようとあまり言わずに実際に大大事にしていたと思う。自主性を磨くことで大学生として生活する時にも生かすことができると思ったし、無理に勉強することが合格につながると言うわけではないと言うことを思って感じた。