東京都立戸山高等学校に合格した早稲田アカデミー通塾生の体験記
- ニックネーム
- ゆり
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 65
- 受験直前の偏差値
- 72
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 早稲田大学系属早稲田実業学校高等部 | D判定 | 不合格 |
| 2 | 東京都立戸山高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
東京都立戸山高等学校通塾期間
- 中3
-
- 早稲田アカデミー に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 学習していない |
| 中2 | 通塾していない | 学習していない |
| 中3 | 2〜3時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
悔いがない
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
塾で指示される「徹底的な反復と復習」という受験の勉強実践方法が非常に役立ちました。授業直後の宿題で理解を深め、週テストや月例テストで弱点を発見し、それをノートにまとめて解き直すという一連のルーティンを確立できたことで、効率よく確実な学力定着を図ることができました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
がんばって
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
塾が主催する説明会や、豊富な受験データに基づく個人面談が志望校選択に役立ったものとして強く印象に残っています。各学校の校風や出題傾向、我が子の適性を見極めた上で、プロの視点から具体的なアドバイスをいただけたため、迷うことなく納得のいく目標を設定できました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+10以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値+5以上 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
がんばったらいける
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
がんばって
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
第一志望の合格者が多かった
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
通塾を始めてから、勉強に対する姿勢が受動的から能動的へと大きく変化しました。宿題や小テストの準備を自ら計画的に進めるようになり、成績の波に一喜一憂せず、自分の弱点と冷静に向き合って克服しようとする精神的なタフさと自立心が身についたと感じています。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
がんばって
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
塾からの「親は環境作りに徹し、勉強は塾に任せるべき」というアドバイスに従い、家庭での取り組みとしては体調管理とリラックスできる空間づくりに集中しました。学習面の進捗は塾の先生と密に共有し、家庭では一歩引いて見守ることで、子供が伸び伸びと勉強に集中できました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭での取り組みとして、塾の先生からのアドバイスに基づき、毎日の宿題のスケジュール管理と「解き直し」の時間を固定化させました。つまずいた時は、親が教えるのではなく塾の質問対応を利用するよう促したことで、家庭内でも効率的で自立した学習ルーティンを確立できました。
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塾の口コミ
早稲田アカデミーの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
第一希望に合格できたことがすべて。周りの子たちも第一希望の高校に進学できている子が多く、圧倒的な進学実績に偽りはないと感じる。普段から親身に相談に乗ってもらい、スケジュール調整にも柔軟に対応してくれたことで、習い事との両立もできた。