中央大学などに合格した四谷学院通塾生の体験記
- ニックネーム
- n
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 55
- 受験直前の偏差値
- 57
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 東京都立大学 人文社会学部 | E判定 | 不合格 |
| 2 | 立教大学 社会学部 | E判定 | 不合格 |
| 3 | 中央大学 文学部 | C判定 | 合格 |
| 4 | 学習院大学 文学部 | C判定 | 合格 |
| 5 | 法政大学 人間環境学部 | C判定 | 不合格 |
| 6 | 法政大学 社会学部 | C判定 | 不合格 |
進学した学校
中央大学 文学部通塾期間
- 高3
-
- 四谷学院 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 高2 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 高3 | 1〜2時間 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
世界史
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
MARCHレベルに受かったから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
部活やる時は死ぬ気で部活して放課後は何も考えず勉強した。オンオフの切り替えが大切だとおもう。ちなみに部活は11月まであった。学校でも友達と競うのではなく教えあったり、一緒に息抜きしたりして最後まで走り抜けた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
苦手な教科から目を逸らさないで。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
オープンキャンパスに行く暇がなかったため学校の先生の話や学校にある資料、ホームページなどを活用し沢山調べた。先生はとても学校について詳しくて特に私にあう入試方法などを具体的に一緒に考えてくださった。何を勉強したいかは高校3年生になる前に少しでいいから考えておいた方がいいと思う。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値-5以下 |
日東駒専にいきたくなかった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
少し高めのところを第1志望にすべき。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 週1日 | わからない |
塾を選んだ理由
小論文を見てくれたから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
小論文のみを教えていただいていましたが、書き方や話題選びのコツ、時間配分まで丁寧に教えてくださって苦手意識がとびました。自習室も使いやすい環境だったし息抜きにコンビニも行けたのでそれも集中力の面でとても良かったかなと思います。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
塾が開く時間にいこう。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
普段となるべく同じ生活をし、体調を崩さないようにしたとともに勉強の話を家族団欒の時にしないでいてくれたので家でしっかり休めた。また、志望校選びもやるべき段階で沢山話し合ってできたので安心して受験に向かえる環境が得られた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自宅、特にリビングで勉強の話を親に振られるととてもしんどいので絶対にしないで欲しいです。自分の部屋だけで十分です。大学受験はとにかく追い詰められるので自由にゆっくり休憩できる場所が家であるべきだなと思います。ペースを崩さないで欲しいです。