青山学院大学に合格した四谷学院通塾生の体験記
- ニックネーム
- やまと
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 63
- 受験直前の偏差値
- 65
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 40,001~50,000円
受験者のプロフィール
通塾期間
- 高2
-
- 四谷学院 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 学習していない |
| 高2 | 通塾していない | 学習していない |
| 高3 | 2〜3時間 | 1時間以内 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
希望大学に入学できたから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・その他
学校の行事は受験勉強のいい息抜きになるので、その時だけは勉強のことを忘れて全力で楽しむ。あと、定期テストは普通に受験勉強にも役立つのでしっかりやったほうがよい。歴史科目は一つ一つの単元を丁寧にやるより、全体の歴史を何周か学んだほうがよい。テキストを1ページだけやろうと思って勉強を始めると結構集中して結果的に何ページもできるので、10ページやろうとか高い目標を立てずに始めるのがおすすめ。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験勉強を始めるのは早ければ早いほど良い。取り返しがつく。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
大学までの距離や公共交通機関の混み具合、大学の建物の雰囲気、生徒の雰囲気留学生の数、学食、教室など実際に見ることでモチベが上がったり、自分がそこに通うビジョンが見える。自分の目で確かめるのが良い。あと、その大学独自の授業カリキュラムがあったりするのでその説明を受けられる。知らない魅力に気づけるかも。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
なんとなく勘。過去問を解いてみた手応えなど。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
過去問と相性のいい大学を選べばよいのでは?
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | わからない |
| 高3 | 週3日 | 40,001~50,000円 |
塾を選んだ理由
55段階の個別指導と自分のレベルに合ったクラスの集団授業の相乗効果が期待されたから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
55段階の個別指導があるのだが、中学レベルの問題からやり始めるので、基礎から固めることができる。意外と忘れていたりできていなかったことを確実にできるようにして勉強が進むので安定した成績を取れるようになった。それと、55段階の先生は1聞いたら10答えてくれる。また、自分のレベルに合った集団指導もレベルが高くて毎回分からない問題がたくさんあるが、授業が終わる頃には理解できるようになる。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自習室は活用しよう。分からないことは先生に質問しよう。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・その他
母親が子どもが受験しているときは旅行に行かなかったり、あとは仕事を辞めてサポートしてくれたし、寄り添う姿勢を見せてくれていた。また、勉強は自室ではなくリビングでしていて、きりがいいところまで終わるまでご飯を待ってくれた。家に味方がいると勉強しやすいし、心の安定につながる。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
リビングで勉強するのは結構良い。周りに人がいるから孤独感がないし、ある程度周囲から音がしたほうが集中できることもある。仕事を辞めてサポートしろなんて言わないけれど、親は全力で応援しているよという姿勢を子どもに見せるべき。別に言葉にしなくても良いので。
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塾の口コミ
四谷学院の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
1人て行うのではなく、良い意味でお互いの顔を見ながら、同じ目標に向かって進んでいく。 他者と時間を共有する中で、様々な自身と違う面に気づき、良い部分、良くない部分を含めて、他人と自分との違いに気づく。そこから自身で考えていき、 どつすれば上手くいくのかを自然にまなぶ。