日本女子大学に合格した四谷学院通塾生の体験記
- ニックネーム
- ミー
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 52
- 受験直前の偏差値
- 58
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 青山学院大学 コミュニティ人間科学部 | D判定 | 不合格 |
| 2 | 法政大学 キャリアデザイン学部 | C判定 | 不合格 |
| 3 | 日本女子大学 人間社会学部 | C判定 | 合格 |
進学した学校
日本女子大学 人間社会学部通塾期間
- 高2
-
- 四谷学院 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 2〜3時間 |
| 高2 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
| 高3 | 4時間以上 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
第1志望に入れなかったから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
・高3の夏から学校の帰りは絶対に塾の自習室に行くと決めていた。 ・偏差値より、自分の行きたい大学を受けるよう塾のコンサルタントの先生にアドバイスしてもらっていた。 ・スタディープラスなど、勉強時間を記録するアプリを入れ、自分の勉強時間を可視化し、モチベーションを維持していた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
数学を重点的に勉強する
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
塾の資料には、その大学の偏差値や倍率はもちろん、入学した先輩の声やアドバイスなども知ることが出来たから。また、実際にその大学に通っている先輩の話も塾の資料に掲載されており、参考になった。他にも、効率的な勉強法なども載っていて、実際に実践していた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
滑り止め大学は、実際に自分が行くことになるという可能性も考えて、偏差値が低すぎない所を選んだ。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
滑り止めばかりではなく、もっとチャレンジすれば良かった
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 週4日 | わからない |
| 高3 | 週5日以上 | わからない |
塾を選んだ理由
55段階が魅力的だった
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・塾に通うようになって、コンサルタントの先生方に応援して頂き、モチベーションを保つことが出来ていた。 ・どの授業を取るかをコンサルタントの先生が親身になって一緒に考えてくれたので、自分にピッタリの講義を受けることができてよかった。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっとコンサルタントの先生に相談すればよかった
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・スタディープラスなどのアプリを利用して、自分の学習時間を可視化することで自宅でもモチベーションを維持して勉強することができた。 ・また、映像授業も見ることができ、家でも講義を受けることが出来たので、助かった。授業も分かりやすかったので良かった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
・勉強時間はしっかり確保できていたと思うので、あとは勉強の仕方をもう少し工夫出来たらと思った。 ・お風呂やご飯の時間をもっとテキパキと使い、勉強に割く時間をもっと増やせたのではないかと思った。 ・夜遅くに勉強するのではなく、受験は大抵朝から行われるので、朝早く起きることに慣れておくべきであった。
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塾の口コミ
四谷学院の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
1人て行うのではなく、良い意味でお互いの顔を見ながら、同じ目標に向かって進んでいく。 他者と時間を共有する中で、様々な自身と違う面に気づき、良い部分、良くない部分を含めて、他人と自分との違いに気づく。そこから自身で考えていき、 どつすれば上手くいくのかを自然にまなぶ。