帝塚山大学に合格した個別指導キャンパス通塾生の体験記
- ニックネーム
- な
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 45
- 受験直前の偏差値
- 50
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 追手門学院大学 心理学部 | C判定 | 不合格 |
| 2 | 帝塚山大学 心理学部 | B判定 | 合格 |
進学した学校
帝塚山大学 心理学部通塾期間
- 中2
-
- 個別指導キャンパス に入塾 ( 個別指導(1対2~3) )
- 高2夏
-
- 夏期講習受講
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 学習していない |
| 高2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 高3 | 4時間以上 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
物理
受験者の口コミ
受験の結果
今の大学で出会った友達がいるから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、通える範囲で学校見学に行ったこと
色々な参考書に手を出すのではなくて1つの参考書をひたすら繰り返して解説まで覚えられるくらいやってから次の参考書をつかっていた。25分間勉強して、5分休憩してまた25分勉強するという勉強方法を続けた。英単語から勉強初めて英単語で勉強を終わる。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
ま割と比べない
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
オープンキャンパスに行かないと実際の学校の教室とかも分からないし、食堂のご飯とかも分からないし、実際に自分の目で見て体験して分からないところは学校の先生に直接聞くなどができるから、絶対に行くべき。また、駅からの行き方や、電車の乗り換えなどもわかるから良い。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
いちばん適している
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験勉強は早い目から始めるべき
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 週2日 | わからない |
| 高3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
家から近かった
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
勉強をする習慣ができたし、自習するためにも塾がない日でも足繁く通っていた。かなり、勉強に対して積極的な姿勢で頑張っていたと思う。個別指導の塾だったから先生に質問しやすく分からないところをそのままにすることが無くなった。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
親に感謝しながら頑張るべき
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
休みの日でも遅くまで起きている、寝ているなどをせずに常に生活リズムを整えていた。休む時はしっかり休んでやる時はやって、のメリハリをしっかりとつけることで集中することができた。ご飯を食べたあとは何分までだらけるとしっかりと食休みの時間をとる。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
定期的に部屋を掃除する、または勉強する部屋を変える。テレビや漫画がある環境では絶対に勉強をしない。何度も部屋を行き来しないで済むように、必要なものはその場に全部持っていくようにしていた。明るい部屋で勉強する。常に心地よい温度の部屋にしておく。
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塾の口コミ
個別指導キャンパスの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2021年
運動部に所属し、帰宅するとどうしても疲れて1人で勉強するとだらけてまうので、塾に通うことを決めた。また、志望校が毎年非常に競争率が高かったため、成績が充分と言われていたが、不安だったため塾で見てもらえてよかったと思う。結果、併願した私立高校も本命の公立高校も合格し、無事志望校に入学することができた。