長野県諏訪二葉高等学校などに合格したチャレンジ学院通塾生の体験記
- ニックネーム
- ば
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 52
- 受験直前の偏差値
- 55
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 長野県諏訪二葉高等学校 | C判定 | 合格 |
| 2 | 東京都市大学塩尻高等学校 | C判定 | 合格 |
進学した学校
長野県諏訪二葉高等学校通塾期間
- 中3
-
- チャレンジ学院 に入塾 ( 個別指導(1対2~3)/映像授業 )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 中2 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 中3 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
理科
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
それなりの点数を取れたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
毎日決まった時間に机に向かう習慣をつけ、勉強に集中せざるを得ない環境を自分で作りました。過去問への取り組みでは、本番と同じ時間配分を意識して繰り返し解くことで、実践的な時間感覚を養いました。間違えた問題は解説を徹底的に読み込み、自力で解けるようになるまで繰り返しました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早めにやろう
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
友達や先輩からの情報
同じ志望校を目指す友達や、すでに高校の情報を調べている友達とこまめに情報交換を行いました。お互いが見つけてきた学校の特徴や評判、入試対策などの情報を共有し合うことで、視野が広がると同時に、「一緒に合格したい」という受験勉強へのモチベーションアップにも大いに繋がったためです。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
このくらいがちょうどいいと思ったから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
いいところを探そう
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
家から近かった
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
入塾前と比べて劇的に何かが変わったというわけではありませんが、塾からの宿題や定期的な授業があることで、机に向かう時間は以前より少しずつ増えました。その結果、完璧とまではいかなくても、授業の予習や復習を自分で意識して行う習慣が徐々に身についたと感じています。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
しっかり集中しよう
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
受験勉強に集中するため、それまで毎日あった部活動やピアノの練習時間を一時的に少なく調整しました。その結果、机に向かうためのまとまった時間をしっかりと確保できるようになり、勉強への切り替えがスムーズになりました。時間のメリハリを意識したことで、集中力も高まりました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験期が本格化する前に、部活やピアノといった習い事と勉強の優先順位を早めに決めておくことをお勧めします。早い段階から「この時期からは勉強の割合を増やす」という見通しを立てて時間配分をセーブする準備をしておけば、直前になって焦ることなく、スムーズに受験勉強に集中することができます。
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塾の口コミ
チャレンジ学院の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
子どもにも保護者にもとても丁寧に対応してくださって、初めてだらけで不安でしたが、信頼して子どもを預けることができ、とても安心して受検に向き合うことができたと思います。夏や秋に行われた合宿も、子どもは楽しかったみたいでした。