沖縄国際大学に合格した個別指導Axis(アクシス)通塾生の体験記
- ニックネーム
- ぐしかわ
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 35
- 受験直前の偏差値
- 36
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 30,001~40,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 琉球大学 国際地域創造学部 | D判定 | 不合格 |
| 2 | 沖縄国際大学 経済学部 | B判定 | 合格 |
進学した学校
沖縄国際大学 経済学部通塾期間
- 高2
-
- 個別指導Axis(アクシス) に入塾 ( 個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり/映像授業/自立学習 )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 高2 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
| 高3 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
地学
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
合格したので
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
とにかく過去問を解くだけ解きまくった、分からないことはとことん質問したり先生に質問や相談をして理解するまで聞いたりした。あとはちゃんと理解したか自分でノートにまとめたりして苦手などを克服するように実践した。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
通いたい学校に通ってる自分を想像すること
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
担任からの勧めがおもであります。ただ周りの友達や先輩方も多くの人がその学校について話していて、その学校でもいいかな?という選択肢することもできるという考えもでき心に少し余裕ができてストレス溜めることなく受験できたと思います。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
上を見てた
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
上を!がヒントと
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 多彩な学習スタイルを自由に組み合わせて、生徒に最適な学習環境が選べる
- 全国47都道府県の入試情報と質の高い指導者で、志望校合格への道筋が見える
- 「ほめる指導」で自信とやる気を引き出し、自ら学ぶ力を育てられる
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 週2日 | 30,001~40,000円 |
| 高3 | 週2日 | 30,001~40,000円 |
塾を選んだ理由
個人指導
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
家で自主学習していると、分からないことがあっても友達に聞いたりするくらいで、ほとんど解決に至らないが、塾だとそれも個人指導だと聞きやすく遠回りな学習にはならないため、分からない=聞く=理解するまでを徹底しました。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
分からない事は後回しにしない
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
テレビやスマホを使う時間を家族で減らし、子供が勉強している時間はなるべく読書したり、自分も資格取得の勉強をしたりして一緒に学ぶという生活スタイルにしてみました。お互いにもいい刺激になって、いいチョイスだったと今でも振り返るたび思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
親と子と一緒に、今大変である事を口にするよりは、行きたい大学で学んでいる自分を想像してそれをモチベーションにして勉強に取り組むことが何よりもビタミン剤になるんじゃないかなと思います。辛い大変とばかり思うと、何もやりたいと思わないのが人間ですから。
塾の口コミ
個別指導Axis(アクシス)の口コミ
- 回答者
- 生徒
- 回答時期
- 2025年
先生も生徒もみんな優しく面白く塾に行くのが嫌だと思ったことは一度もありません。少し疲れている時は早めに授業を終わらせて一緒にお話しをしているときもありました。精神的にも勉強も支えられて成績もアップしましたし自分自身も成長したと思います。