同志社大学などに合格した個別教室のトライ通塾生の体験記
- ニックネーム
- みき
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 42
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 50,001~100,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 同志社大学 商学部 | C判定 | 不合格 |
| 2 | 同志社大学 経済学部 | B判定 | 合格 |
| 3 | 関西学院大学 商学部 | B判定 | 合格 |
| 4 | 立命館大学 経営学部 | B判定 | 不合格 |
| 5 | 立命館大学 経済学部 | B判定 | 合格 |
進学した学校
同志社大学 経済学部通塾期間
- 高3
-
- 個別教室のトライ に入塾 ( 完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
- 高卒生夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 高2 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 高3 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
| 高卒生 | 1〜2時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望の大学に入学できた
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
子供が望む学習塾(講師を含む)に通学するなど、子供が納得できる学習環境を整えた。学習塾との定期面談の中で、学習状況は確認したが、基本、子供の自主性に任した。過去問は徹底的に取り組む。学習塾の講師に対しても、過去問の傾向から勉強方法についてアドバイスをもらう。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強と息抜きのバランスを保つことで、集中力を維持する
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
大学のキャンパスを見学することで、大学生活のイメージを持つことができ、合格したいという強い気持ちを持つことが集中した受験勉強に繋がった。周囲に志望校に通う友達、先輩はいなかったが、大学に通う知り合いの生の声を聞くことができれば、良いと思う。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
基本、本命校は偏差値ではなく、行きたい大学にする。そのため、チャレンジ校はなくても良いと思う。上記偏差値はあくまでもおおまかな意見。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
最後まで諦めない。一日一日を大切に。基本、子供を信じて見守る。
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 33万人の登録講師から相性ピッタリの講師が選べる&何度でも無料交代可能
- 全国No.1※の直営教室数で、完全1対1指導のため疑問はすぐに解消可能
- 10分で苦手を特定!「AI学習診断」×「トライ式学習法」で効率よく学習可能
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 週2日 | 30,001~40,000円 |
| 高卒生 | 週2日 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
通学していた高校に近く、また子供の希望があった。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
担当して頂いた講師のスキルが非常に高く、子供自身が講師のことを信頼していた。そのため、講師のアドバイスや勉強方法を確実に実践していた。信頼できる講師と出会えたことで、「人のアドバイスを聞き、実践する」ことができるようになった。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・苦手科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
子供と相性の良い学習塾(可能であれば講師も)を見つけることができれば最高。も
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
受験勉強に取り組む時間は長い。体調管理には考慮し、定期的に運動や息抜きを勧めた。そうすることで、子供一人で受験勉強と戦っていると感じないように心がけた。プレッシャーを感じているのは子供本人。親からプレッシャーをかけるようなことや言動は決して行わない。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験勉強に前向きに取り組む時期があれば、中々、成果がでず、不安になったり、集中力が切れてしまう時期もあるはず。そのような時期には子供の気持ちが落ち着けるように親としてできることを考える。但し、親自身がナーバスにならないように注意する。
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同志社大学の受験体験記
塾の口コミ
個別教室のトライの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
母体が大きいので安心して通わせることができた。入塾時のオリエンテーションでもとても丁寧に説明があり、また志望大学に対しても、今の学力と併せて、目標設定ができるように指導して貰えた。講師や事務の方とも話しやすい雰囲気があり、通わせてよかったと思う。