成蹊大学などに合格した四谷学院(他1つ)通塾生の体験記
- ニックネーム
- な
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 38
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 立教大学 社会学部 | E判定 | 不合格 |
| 2 | 成蹊大学 文学部 | E判定 | 合格 |
| 3 | 東洋大学 社会学部第一部 | D判定 | 合格 |
| 4 | 東京女子大学 現代教養学部 | C判定 | 合格 |
| 5 | 武蔵野大学 人間科学部 | A判定 | 合格 |
進学した学校
成蹊大学 文学部学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 高2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 高3 | 2〜3時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
日本史
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
E判定の大学に受かったから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
高三になってからは毎日塾の自習室に通い、朝から晩まで勉強をした。スキマ時間に勉強もした。例えば、バスの移動時間に日本史のYouTubeをみたり、歩いている時に英語のリスニングを聞いたりした。自分で計画を立てることでやる気が出たし、勉強時間を記録するのがとてもモチベーションに繋がった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
隙間時間を活用する
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
高校生の時に実際に行くことで構内やトイレの綺麗さが分かったし、学生の雰囲気も知れたから学校見学やオープンキャンパスに行ってよかったなと思った。また、家からの近さや自分が通えるかどうかも分かったから実際に足を運ぶことは大事だなと感じた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+10以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
目標は高い方がいい
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
目標は高く
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 週1日 | わからない |
| 高3 | 週5日以上 | わからない |
塾を選んだ理由
友達の紹介
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
英語と国語の偏差値は入塾時30-40くらいしかありませんでした。でも半個別型の45段階授業で先生に丁寧に教えてもらい、集団授業でひたすら演習をすることで、徐々に偏差値が上がりました。また、基礎を位置からやることで難しい問題も理解できるようになりました。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
はい
| 以前通っていた塾 | 早稲田アカデミー |
|---|
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
沢山相談をする
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
高三の冬の受験期直前には夜は12時前には寝るようにし、朝は5時か6時に起きて勉強していました。夜型だったので朝起きるのがとても辛かったけど、あと少しの辛抱だったので毎日この生活を続けました。今考えると自分もよくやったなと思うし、この生活をしていてよかったなと思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家族に協力してもらうことが大切。せめてもの娯楽で美味しいご飯を食べさせてもらったり、少しの楽しみや喜びが受験期は励みになるから、自分の機嫌を取るためにも家族とは仲良くしていた方がいい。そして受験が終わった時は沢山感謝をすることを忘れない。
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塾の口コミ
四谷学院の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
1人て行うのではなく、良い意味でお互いの顔を見ながら、同じ目標に向かって進んでいく。 他者と時間を共有する中で、様々な自身と違う面に気づき、良い部分、良くない部分を含めて、他人と自分との違いに気づく。そこから自身で考えていき、 どつすれば上手くいくのかを自然にまなぶ。