中央大学などに合格した四谷学院通塾生の体験記
- ニックネーム
- モモカリン
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- 100,001円以上
通塾期間
- 高2
-
- 四谷学院 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 高2 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
| 高3 | 4時間以上 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望に合格できなかったから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
自宅だとだらけてしまうので、監視されている塾の自習室で勉強するようにした。また自宅の自分の部屋で勉強するときも、スマホが手元にあると見てしまうので、スマホを親に預けたり、リビングに置いて、勉強に集中するようにした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
英語が得意だと、大学受験はとても有利だと思ったので、英語は中学時代からしっかりとやるべき
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
受験する上でチャレンジ校、合格圏内校、滑り止め校をどのようにバランスとって設定するかなど、高校の先生のアドバイスがとても良かった。また受験日のスケジュールについても詰め込みすぎないスケジュールで、受験時の体調管理や集中力の維持にとても役立ったと思うから。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
共通テストの結果で、チャレンジ校も十分勝負できると思ったから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
共通テストの結果に少し浮かれてしまったのは反省点
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 週3日 | 50,001~100,000円 |
| 高3 | 週5日以上 | 100,001円以上 |
塾を選んだ理由
集団授業より個別指導の塾の方が合っていると高校の先生に言われたから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
塾の自習室は、ライバルとなる同級生がたくさんいて、勉強しているその姿を見るだけで刺激を受けていたし、個別指導の塾に通うことで、体系立てて教えてもらえ、かつ自分が理解できるまで懇切丁寧に教えてもらえることで、苦手分野を克服することができたから
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
ここまで塾代が、かかると思わなかったので、もうちょっとお金の準備をしとくべきだった
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
中学受験ではいろいろと口出ししたり、勉強を教えたりと、かなり介入して失敗したと思っていたので、大学受験については子どもと塾を信用して、口出しすることはしませんでした。自宅にいるときは普段どおりに接して、模試の結果の報告を受けても、次回頑張れと励ましたりして、親が子どもにプレッシャーを与えないことを心がけました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
大学受験は親はお金だけ出してあげれば良いです。やる気スイッチは子ども自身が押すもので、親が押せるものではないからです。子どもも塾代が高いことはわかっていて、親に負担をかけていることはわかっています。だからこそ、お金の心配はするなと言ってあげて、少しでも勉強に集中できる環境を作ってあげるのが、親や家庭の役目だと思います。
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塾の口コミ
四谷学院の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
1人て行うのではなく、良い意味でお互いの顔を見ながら、同じ目標に向かって進んでいく。 他者と時間を共有する中で、様々な自身と違う面に気づき、良い部分、良くない部分を含めて、他人と自分との違いに気づく。そこから自身で考えていき、 どつすれば上手くいくのかを自然にまなぶ。