大阪公立大学工業高等専門学校などに合格した個別指導キャンパス通塾生の体験記
- ニックネーム
- RMNT
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 54
- 受験直前の偏差値
- 59
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 大阪公立大学工業高等専門学校 | D判定 | 合格 |
| 2 | 大阪府立都島工業高等学校 | B判定 | 未受験 |
| 3 | 大阪電気通信大学高等学校 | B判定 | 合格 |
進学した学校
大阪公立大学工業高等専門学校通塾期間
- 中2
-
- 個別指導キャンパス に入塾 ( 個別指導(1対2~3) )
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 中2 | 3〜4時間 | 1〜2時間 |
| 中3 | 4時間以上 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望校に合格することができたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
過去問を元に塾の先生と問題の傾向だけでなく時間配分についても話し合い対策をねったうえで過去問を解く方式を取った。過去問を解くだけの学習時間が3年次には多くあったので、集中して取り組めた。また、この相談して取り組む方法は個別指導だからこそできたこの方法は効果てきめんだった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験校の問題傾向もそうだが何よりある程度どの分野に何分かけるかを正確に決めておく。後は繰り返し
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
学校の雰囲気や普段の学習の体験をすることで何をしたいか、本当に行きたいかが見えてくるから。また、一度説明会でもオープンキャンパスでも行ってみることで通学する際どのくらいかかるかなど重要な情報がわかる。他にも周囲の施設や最寄り駅からの距離も通学していくとなるとかなり重要な情報になるので一度行くことは必須である。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
チャレンジ校は高く設定しておくことで成績が上がり始めた際に継続しやすい
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
目標は高く設定しよう
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 週2日 | わからない |
| 中3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
体験塾を受けてみて、わからないことに対して個別指導なので丁寧に教えてくれた。また、授業をする形式ではなく問題をひたすら解いていく方式だったので自分にあっていた。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
問題を解く能力、特にテスト前に集中して勉強できるのでテスト対策能力が大幅に向上した。課題はまあまあ出たが授業からの演習ではなく演習中心に行うので家で課題以上にやる気はなかった。受験期や長期休みの際は集中して総復習や受験対策に取り組めたので効率はよかった。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
わからないことがあれば積極的に質問してみる。それは勉強に限らず受験の受け方もそうだしとにかく不安点を潰すべし
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
受験までの期間、普段と変わらないように接してくれたことで、必要以上に緊張したりプレッシャーを感じたりすることなく、落ち着いた気持ちで勉強に取り組むことができました。受験が近づくにつれて不安や緊張を感じることもありましたが、いつも通りに接してもらえたことで、精神的にも安定した状態を保ちながら、自分のやるべきことに集中することができたと思います。また、受験直前には、勉強だけでなく生活リズムにも気を配ってくれました。夜更かしをしすぎないように声をかけてくれたり、しっかりと睡眠を取って体調を崩さないように気遣ってくれたりしたことで、体調管理を意識して過ごすことができました。そのおかげで、受験当日には心身ともに良い状態で試験に臨むことができ、自分の力を十分に発揮することができました。受験に向けて勉強に集中できる環境を作ってくれたことや、精神面・体調面の両方から支えてくれたことにとても感謝しています。自分一人の力だけではなく、周囲の支えがあったからこそ、最後まで前向きな気持ちで受験に取り組むことができたと思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験期だからといって、普段の生活を大きく変えたり、特別なことをしたりする必要はないと思います。むしろ、いつも通りの生活を心がけることで、余計な緊張やストレスを減らし、落ち着いた気持ちで勉強に取り組むことが大切です。ただし、受験に向けて少しだけ生活リズムを整え、体調管理を意識することは必要です。特に睡眠不足にならないように十分な睡眠時間を確保し、食事もしっかりと取ることで、毎日安定した状態で勉強を続けることができます。また、受験直前に体調を崩してしまうと、これまで努力してきた成果を十分に発揮できなくなってしまう可能性があります。そのため、体調だけは絶対に崩さないように注意することが重要です。特に冬場は気温が低く、風邪やインフルエンザなどの感染症も流行しやすい時期なので、より一層の注意が必要です。手洗いやうがいを心がけ、十分な睡眠を取るなど、基本的な体調管理を徹底することが大切だと思います。受験では勉強の量や内容だけでなく、当日に自分の力を最大限発揮できる状態を作ることも重要です。そのため、普段の生活を大切にしながら、生活リズムを少しずつ整え、心身ともに良いコンディションで受験当日を迎えることが大切だと思います。
その他の受験体験記
塾の口コミ
個別指導キャンパスの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2021年
運動部に所属し、帰宅するとどうしても疲れて1人で勉強するとだらけてまうので、塾に通うことを決めた。また、志望校が毎年非常に競争率が高かったため、成績が充分と言われていたが、不安だったため塾で見てもらえてよかったと思う。結果、併願した私立高校も本命の公立高校も合格し、無事志望校に入学することができた。