秋草学園高等学校に合格した山手学院通塾生の体験記
- ニックネーム
- 陸上女子
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 56
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
通塾期間
- 中3
-
- 山手学院 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 中2 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 中3 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
社会
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
偏差値に余裕を持っての合格だったので、手応えはあまりなかった。しかし自分に合う学校に入れたので。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、通える範囲で学校見学に行ったこと
受験する学校の過去問三年間分を3周ほどやったり、北辰テストの過去問を受験する教科だけ解いたりしてだんだん自信がついたと思う。また自分の偏差値に合わせることだけでなく、高校でやりたいことを優先して学校を決めることで納得できる受験ができたと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
目指せるならもう少し上のレベルの学校に入りたかった。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
実際に行ってみないとわからないことがたくさんあるので学校見学は大事だと思う。また、学校見学の際の個別相談で部活動について色々お話を伺い、自分のやりたいこと、目標を明確にすることができた。私自身、施設の清潔さや冷房などの設備が整っているかをできるだけ詳しく知りたかったので学校見学に参加することがほんとに役に立った。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値-5以下 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
正直受験にあまり良い思いがなくて、甘えのようなものがあったかなと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
挑戦することも大事だし、モチベーションを作るためにもっと他の高校を調べれば良かった
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中3 | 週2日 | わからない |
塾を選んだ理由
周囲から良いと聞いていたから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
国語のテストで時間が足りないことがあり、塾で国語はとっていなかったけど、受験までに何度も質問をして、時間配分を知ったり、問題の解く順番を教えてもらった。特に、作文は最初にお題を見るとか、簡単なところは5分くらいで解くとか。
通塾することで変化したこと
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
基本を固めてこそだと思うので時間をかけても基礎を固める。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
生活リズムを崩れないようにすることで体調管理にもなったり、学習のルーティーン化になると思い続けた。結果、受験までに体調を崩すことなく万全の状態で臨むことができた。また、朝起きる時間を整えることで受験当日寝坊の心配もなくなるので、良い取り組みだと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
わたしはあまり家族から勉強をしろと強要されることはなかったのだが、やらない時は何もやらないし、やる時はしっかりやるという性格だった。このことから、やっていない時や、時々はしっかり周りに言ってもらうことも大切なのではないかと思う。
その他の受験体験記
秋草学園高等学校の受験体験記
塾の口コミ
山手学院の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
名門の塾にはない、面倒見のよさが素晴らしいです。 プレッシャーをかけたり、できない子を見捨てることなく、シッカリと最後まで寄り添ってくれます。 必要以上に子どもを追い詰めることなく、緩い環境の中、子どもがヤル気になったときは見逃さずに、コントロールしてくれます。