大阪歯科大学などに合格した四谷学院通塾生の体験記
- ニックネーム
- ゆうみや
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 58
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- 50,001~100,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 大阪医科薬科大学 医学部 | D判定 | 不合格 |
| 2 | 大阪歯科大学 歯学部 | B判定 | 合格 |
| 3 | 京都薬科大学 薬学部 | A判定 | 合格 |
進学した学校
大阪歯科大学 歯学部通塾期間
- 高3
-
- 四谷学院 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
- 高卒生春
-
- 春期講習受講
- 高卒生夏
-
- 夏期講習受講
- 高卒生冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 高2 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 高3 | 3〜4時間 | 1〜2時間 |
| 高卒生 | 4時間以上 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望に不合格だった
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
部活動に熱心に参加していた。全国大会にも週末しょっちゅういっていた。その為模試の日程で受けられないこともおおく、それが今ひとつ偏差値が上がらなかった一因かもしれない。しかし本人がとても楽しんでいたのでまあしょうがないかと思う。学校の費用で日本中旅行が出来たようなものなので、本人も喜んでおり後悔はしていない。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
マイペースでやりなさい
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
知り合いの歯科医の長女さんが同じ大学に進学していてえ、すごく指導方針がしっかりしているなあとは感じていた。とにかくえ手に職をつけて欲しかったので。今は歯科医になえるために頑張って通学している。女子で家庭がしっかりしている生徒さんばかりで、まあこれで良かったのかな と考えるようになった。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値-5以下 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
あまり多浪はしてほしくなかった
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
部活頑張るのもいいけど引退も考えたら
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 週5日以上 | 50,001~100,000円 |
| 高卒生 | 週5日以上 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
そこに通って医学部に合格した兄の友人が居たので
通塾することで最も大きく変化したこと
◎短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
勉強に対する心構えができてきた。高校は推薦が日本一とれるような高校で、無難に過ごしていればかなり生徒が名の通った大学に進学していった。子供はそう言う進路で就活に振り回されたく無いという強い意思があった。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと適度に息抜きしながらえ、サボらない、
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
リビングの隣りがこどもの部屋だったので、極力音が漏れないようきをつかっていた。旅行とか買い物もネットでバーチャルに済ませるようにしていた。欲しい物はなるべく我慢させず、ー息抜きしないと持たない状況だったので、一緒にゲームもしたり、ドラマも観たりしました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
合間に皿洗いとか、家掃除もしたりしながら、気分転換を上手に挟みながら毎日勉強もやろう。スキマ時間を上手に利用して、暗記物をanki.などのアプリを利用してやっていこう。人と比べない。同級生はまあまあ名門に推薦でいって、大学生活を楽しんでるだろうけど、その後に厳しい就活がまっていて、別の意味で大変な人生が待っている。