埼玉県立豊岡高等学校などに合格した山手学院通塾生の体験記
- ニックネーム
- ケー
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 52
- 受験直前の偏差値
- 67
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 埼玉県立豊岡高等学校 | A判定 | 合格 |
| 2 | 山村学園高等学校 | A判定 | 合格 |
| 3 | 西武台高等学校 | A判定 | 未受験 |
進学した学校
埼玉県立豊岡高等学校通塾期間
- 中1
-
- 山手学院 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 1時間以内 | 1時間以内 |
| 中2 | 3〜4時間 | 1時間以内 |
| 中3 | 3〜4時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
社会
受験者の口コミ
受験の結果
受かったため
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
今までに出てきた過去問の問題を重点的に解きその学校の問題の傾向を確かめて解けなかったところだけをもう一度やり直し解けるようになるまで解き続けることでテストでスラスラと問題をとくことができるようにすることです。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと勉強時間を増やす
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
塾からの情報でその学校の特徴や、指定校推薦の枠の多さ、学校の雰囲気など自分に合っているかを知ることができ、また塾ではその高校の生徒の人も多くいたためその人に直接話を聞くことができたから、そのおかげでその学校に入ろうという気持ちが強く固まったためです。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値-10以下 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
第1志望は絶対に落ちたくなかったため
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もう少し挑戦した方がいい
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 週1日 | わからない |
| 中2 | 週4日 | わからない |
| 中3 | 週5日以上 | わからない |
塾を選んだ理由
家の近くだったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
もともと1週間の平均勉強時間が1時間ほどだったが、塾に通うことになり勉強をしていくうちに勉強が少しづつ好きになり自分から勉強するようになり始め、そのおかげで偏差値がもともとの偏差値よりも大幅に高くなったことです。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
ない
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
勉強し始めると夜遅くまで勉強を続けたりしっかりとした食事を取れなくなることが多々あったが、それを無くすためにしっかりとした睡眠時間を確保したり、朝昼晩の食事をしっかりと取るこで勉強だけに集中しながらも生活バランスを保てました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
誰かが勉強している時はテレビを消したり喋る声を小さくしたりなるべく勉強に集中できる環境作りをした方がいい。またずっと勉強をさせ続けるのではなく、こまめに休む時間などを取ることで勉強により集中して取り組むことが出来るようにする。
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塾の口コミ
山手学院の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
名門の塾にはない、面倒見のよさが素晴らしいです。 プレッシャーをかけたり、できない子を見捨てることなく、シッカリと最後まで寄り添ってくれます。 必要以上に子どもを追い詰めることなく、緩い環境の中、子どもがヤル気になったときは見逃さずに、コントロールしてくれます。