筑波大学に合格した東進ハイスクール/東進衛星予備校通塾生の体験記
- ニックネーム
- ハナ肇
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 60
- 受験直前の偏差値
- 70
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 50,001~100,000円
通塾期間
- 高1
-
- 東進ハイスクール/東進衛星予備校 に入塾 ( 映像授業 )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
| 高2 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
| 高3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望には合格できなかったが、第二志望には合格できたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
映像事業を繰り返し受けて、しっかり理解できるまで何度も取り組むことができた。また映像授業を受けるだけでなく、確認。テストを通じてしっかり理解した上で次のステップに進むことができた。さらに、英単語や英文法、井手、オムなどの確認テストが実施され、英文読解の力がついた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
できるだけ早めに取り組むのが良い
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
学校からもらってくる受験情報雑誌は、色々と詳しい情報が掲載してあり、とても役に立った。また、3者面談などで市場に関する詳しい説明を学校からしてもらったためしっかり考えることができた。志望校2校とも居住地から遠いところにあったため、インターネットを使った情報収集もとても役に立った。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
特にレベルは考えず、本人の希望するところを受験した
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
偏差値で受験を考えるよりも、何を学びたいかを中心に考えた方が良い
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 旧帝大を始めとする総合型選抜・学校推薦型選抜での豊富な合格実績あり!
- カリスマ講師陣によるIT授業!楽しくてわかりやすい授業で学力アップできる
- 最新のAI技術を取り入れた個別カリキュラムで、効率的な志望校対策ができる!
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 週5日以上 | 30,001~40,000円 |
| 高2 | 週5日以上 | 40,001~50,000円 |
| 高3 | 週5日以上 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
家から近い
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
映像授業を受けて、学校の授業進度よりも先に授業を終わらせる形式の塾であったため、授業はもちろん定期考査対策などについては余裕を持って取り組むことができた。また、高校2年次には高校3年間のすべての学習内容を修了させていたため、受験準備をしっかり行うことができた。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
どんな活動にも積極的に取り組んだほうがいいと思う
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
模擬試験の結果等は一緒に振り返って、前回よりも成績が伸びた分野とか弱点となっていて、今後取り組まなければならない分野などを確認した。塾での面談と重複する部分もあるが、模擬試験を受けっぱなしにさせないで、必ず振り返りを行わせる習慣をつけた事は良かったのではないかと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
スマートフォンの使用については、制限を設け、自分の部屋には、持ち込ませないようにした。中高生は、どうしてもスマートフォン使用の誘惑には勝てないと思うので、保護者がきちんとコントロールすることが大事だと思う。そのせいか1日の使用時間は1時間ぐらいだったと思う。
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塾の口コミ
東進ハイスクール/東進衛星予備校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
先にも述べましたが、娘2人とも、通ってるうちにドンドン志望校が上がっていってとても驚きました。 試験の結果に一喜一憂する、というよりも苦手分野の研究などに力を入れて最終目標に向かって行くことが出来たようです。 担任助手の先生とも連携をしっかりとって、悩みなど相談出来る信頼関係を築いていました。親では賄いきれないところなのでとても感謝しています。