北海道札幌北高等学校に合格した駿台小中学部通塾生の体験記
- ニックネーム
- かり
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 68
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
通塾期間
- 中1
-
- 駿台小中学部 に入塾 ( 個別指導(1対2~3) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 1〜2時間 | 学習していない |
| 中2 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
| 中3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
合格したから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
受験勉強では、授業で習った内容をそのままにせず、問題演習を繰り返して理解度を確認することを意識しました。間違えた問題は答えだけを覚えるのではなく、なぜ間違えたのかを考え、解き方をもう一度確認しました。また、苦手な分野を優先して復習し、同じ問題を時間を空けて解き直すことで、知識を定着させるようにしました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
適度に休んで
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
私が志望校を選ぶ際に最も役立ったものは、学校説明会やオープンキャンパスです。実際に学校を訪れることで、校舎や設備の様子だけでなく、先生や生徒の雰囲気を知ることができました。また、学習内容や進路実績、学校生活について詳しく聞くことができ、自分がその学校で学ぶ姿を具体的にイメージできたため、志望校を決める大きな参考になりました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
なんとなく
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
そんなに怯えなくて大丈夫
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 週1日 | わからない |
| 中2 | 週1日 | わからない |
| 中3 | 週5日以上 | わからない |
塾を選んだ理由
兄弟が通っていたから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
塾に通うようになってから、勉強する時間や学習習慣が安定するようになりました。学校の授業だけでは理解しきれなかった部分も、塾で先生に質問したり、問題演習を繰り返したりすることで、少しずつ理解できるようになりました。また、周りで頑張っている人を見ることで刺激を受け、以前よりも受験勉強に対する意識が高まりました。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
なし
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・日記等をつけることで日々の振り返りを実施した
受験活動中は、家庭でも勉強する時間を確保し、学校や塾で学んだ内容を復習するようにしました。また、家族が勉強に集中できる環境を整えてくれたり、体調管理や生活リズムに気を配ってくれたりしたことで、安心して受験勉強に取り組むことができました。家庭で支えてもらえたことで、勉強と休息のメリハリをつけながら、継続して努力することにつながりました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験勉強では、家庭で無理なく勉強を続けられる環境をつくることが大切だと思います。勉強する時間をあらかじめ決め、スマートフォンなどの誘惑を減らすことで集中しやすくなります。また、勉強だけに集中しすぎず、十分な睡眠や休憩をとることも大切です。家族にも協力してもらいながら、自分に合ったペースで継続することをおすすめします。
その他の受験体験記
北海道札幌北高等学校の受験体験記
塾の口コミ
駿台小中学部の口コミ
- 回答者
- 生徒
- 回答時期
- 2025年
私からみた総合評価は100点中80点です。 良かった所は、当時家で勉強しないでスマホやアニメ鑑賞をよくしていた私に自ら勉強が出来る切り替えを付けてくれた塾であるからです。 逆に悪かった点は、自ら勉強をするようになった時によく先生に「大丈夫か?」「わかんなかったら、呼べよ」としつこく言われた事です。