埼玉県立所沢商業高等学校に合格したLITALICO(リタリコ)ワンダー通塾生の体験記
- ニックネーム
- さくら
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 47
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 10,001~20,000円
受験者のプロフィール
通塾期間
- 小6
-
- LITALICO(リタリコ)ワンダー に入塾 ( グループ指導(4~10名未満) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 1〜2時間 | 学習していない |
| 中2 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
| 中3 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
希望した高校に入れたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
基礎学力を身につけるために、まずは中学校の授業で出た範囲の総復習と、応用問題のひたすら解くことをしました。夏までには基礎学力をつけてそこから、応用問題(特に苦手科目の)を解くことで合格しました。以上です。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと上の高校目指せばよかった
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
学校見学を実際に行くことで知らなかったこと(この高校は学食や自動販売機があり、特別教室も充実しているなど)のことが分かり、学校のルール(休み時間はスマホやお菓子を食べるなどが可能など)が緩いことも決め手になりました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
チャレンジ高校は少し上のところにすることで追い込みしやすくなります。滑り止めは少し下のところにすることで確実に受かります。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もし戻れるなら勉強もっとするべきだった。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 週2日 | 10,001~20,000円 |
| 中2 | 週2日 | 10,001~20,000円 |
| 中3 | 週2日 | 10,001~20,000円 |
塾を選んだ理由
この塾は障害者対応も良かったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
この塾に入ったことで受験に向けての、気持ちの切り替えだったり、勉強の意欲の向上であったりが見られたので変化は大いにあったと思います。この塾は障害者が中心となって教えてもらえる場所なので同じ似た仲間との授業でした。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分に合った塾を探すことが大切です。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・1日のスケジュールを一緒に作成した
スケジュールを決めることで達成度を話し合いながら改善すべきところは改善して、良いところはもっと伸ばすことを先生は徹底していたため非常に良かったです。特に勉強時間の確認はしっかりと行いました。以上です。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
まずは家庭の環境(勉強しやすい机や場所があるかどうか)これが重要でして、これがないと子供たちも集中して取り組めません。私はこのような環境があったので集中して取り組むことができました。家庭でもスケジュールの話もしておくことで指導もしっかりしてもらいました。
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塾の口コミ
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- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
発達障害の研究に熱心なリタリコの指導員の方が特性に応じたプログラミング教室をやってくれ、息子も毎回の授業を楽しみにしていた。授業後の親へのフィードバックも丁寧かつコンパクトに毎回行なわれ、安心して受講することができたから。