神戸大学に合格した個別指導塾トライプラス通塾生の体験記
- ニックネーム
- あやとら
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 60
- 受験直前の偏差値
- 63
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- 40,001~50,000円
通塾期間
- 高1
-
- 個別指導塾トライプラス に入塾 ( 個別指導(1対2~3)/オンライン対応あり )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 高2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 高3 | 3〜4時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
本人の希望通りのため
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
運動部も辞めずに本当に個別指導だけで大丈夫かと思っていたが、サポートが思っていた以上に手厚かったようで、バランスの取れた指導をしてもらっていたとのこと。細かなステップを設けることで、小さな課題を少しずつ積み上げてくれていたようです。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もう少し早くから勉強をして欲しかった
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
オンラインでの学校紹介をみて本人が学びたい内容にいちばん近いとのことで、親からすると偏差値のより高い大学を選んで就職などに困らないようにとも思いましたが、本人の強い意志を尊重して途中からはあまり口出しを控えました
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値-5以下 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
早稲田や慶應などの私立有名上位校も一応受けて、対策はほぼなし
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
高校3年からの本格勉強でなく、せめて2年生からでもあと少しやっていればと親としては思います
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 個別指導×演習でその日に習ったことはその日のうちにできるようになる!
- 相性ピッタリの担任講師と教室長による丁寧なサポートが好評
- AIによる学習診断で、苦手単元が10分でわかる!
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 週2日 | 30,001~40,000円 |
| 高2 | 週2日 | 30,001~40,000円 |
| 高3 | 週2日 | 40,001~50,000円 |
塾を選んだ理由
本人が集団型ではなくマイペースで質問できる個別指導を希望
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
数学と英語が苦手と致命的な状況でしたが、塾長先生をはじめ、指導をいただいた方の柔らかく優しい指導もあり、少しずつ成績も向上。他の教室から能力の高い先生をサポートで呼んでくださったりと、本当に感謝しております。本人もそこまで配慮してもらったからにはと、頑張ったようです。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
のんびりタイプなのでもう少し早くから勉強してほしかった
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した
親がついついあれこれ口出ししたくなりますが、最後はグッと我慢して、子どもが集中して勉強できるようにしました。それでもあれこれ口出ししてしまいましたが。。英語は親も計画表を一緒に立てて、少しのサポートをしました。英単語の学習を一緒にやったりなど。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
いやいや勉強しているとせっかく覚えた内容もすぐ忘れていたので、できるだけ興味を持ってもらえるように、雑学を伝えたりして、例えば単語の成り立ちなど、記憶の定着を図りながら、かつ、一定期間内に同じ内容を再度、復習の徹底をやりました
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塾の口コミ
個別指導塾トライプラスの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
個別指導のメリットが十分に活かされ、子供にとっては非常に適した環境でした。また、教室長や講師の方にも恵まれ、塾を楽しみながら学習していました。定期的な3者面談により、常に情報共有や成績の変化を知ることができました。そのため、家庭での補足学習を計画する際に役立ちました。