湘南工科大学附属高等学校に合格した高校受験STEP(ステップ)通塾生の体験記
- ニックネーム
- ねこ
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 48
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 神奈川県立松陽高等学校 | B判定 | 不合格 |
| 2 | 湘南工科大学附属高等学校 | その他 | 合格 |
進学した学校
湘南工科大学附属高等学校通塾期間
- 中2
-
- 高校受験STEP(ステップ) に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 2〜3時間 |
| 中2 | 1〜2時間 | 学習していない |
| 中3 | 4時間以上 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
わからんところがわかった
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
自分の部屋からスマートフォンや漫画など、集中を妨げる誘惑をすべて排除しました。机の上にはその日勉強する教材だけを置くように工夫したことで、部屋に入れば自然と自発的に机に向かう環境を作れました。また、自習室に行くことで結構集中した
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
ママ友パパ友からの情報
基礎の徹底と過去問演習が最も役立ちました。毎日同じ時間から勉強を始めてルーティン化し、間違えた問題をまとめた「ミスノート」を何度も見返したことで、本番でも焦らずに実力を発揮できました。また、行く余裕がなかったから、パンフレットなどを見て何とかできるようにした
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
特になし
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 通塾していない | わからない |
| 中3 | 週2日 | わからない |
塾を選んだ理由
特になし
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
定期的な面談で自分の弱点や課題が明確になり、何を優先して勉強すべきかが分かるようになりました。その結果、計画的に学習を進める習慣が身につき、苦手だった英語の記述問題も、塾のカリキュラムに沿って取り組むことで、模試の偏差値を10以上伸ばすことができました。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
頑張れ〜
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
家庭内で勉強の進捗やその日の頑張りを毎日共有し、ポジティブな言葉をかけ続けました。これにより、子どもが孤立感を感じずにモチベーションを維持できました。また、体調管理のために食事の時間や栄養バランス、早寝早起きの習慣作りに努めたことで、最後まで体調を崩さず本番を迎えられました
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
「もっと早くから生活リズムの固定と、親子の適切な距離感を意識すればよかった」とアドバイスします。焦りから口出ししたくなるのを堪え、家庭を「リラックスできる安心な場所」に徹することが大切です。また、模試の結果に一喜一憂せず、笑顔で支える姿勢を初期から貫くことを勧めます。
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塾の口コミ
高校受験STEP(ステップ)の口コミ
- 回答者
- 生徒
- 回答時期
- 2021年
中学1年の時、自分なりにすごく自主勉強を頑張り、英語は満点が取れるほどにまで努力した。が、苦手な社会や数学がどうしても伸びず、最初の期末テストではどちらも半分もいかないほどの点数しか取れず、すごく悔しかった。悔しくて泣いていると、親からそんなにやる気があるなら塾に入らないかと勧められ、入ることにした。