椙山女学園大学への合格体験記 高3から学習開始時の偏差値50(12820) 京進の個別指導スクール・ワン出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 55
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- 20,001~30,000円
通塾期間
- 高3
-
- 京進の個別指導スクール・ワン に 入塾 ( 完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 1時間以内 |
高2 | 通塾していない | 1時間以内 |
高3 | 3〜4時間 | 1時間以内 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
志望校に合格
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
家で、1人でいる時は、勉強しててもなかなか集中力が、続かなかったけれど、塾に行くようになって、授業だけでなく、終わってからも居残りして、勉強したり、休みの日も塾に行って自習するようになって、自然と勉強する習慣が身につきました。友達と一緒に、競争しながら、勉強できたのも良かったと思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
塾に行けば、自然と勉強するようになる
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
実際に大学まで、足を運ぶことにより、通学時間もわかるし、学校を見に行けば、施設や設備、ロッカーや食堂、カフェなども見ることができ、イメージが湧き易かった。また、体験授業も行っていたので、その学科に入ると具体的にどういうことをやるのかもよくわかった。デザイン系の学科でしたが、先輩達の作品を見たり、話を聞くこともできたので、良かったです。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
自分にあった学校を選ぶと気持ちが楽
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
塾に通えば、勉強するようになる
塾での学習
受験時に通っていた塾

ココがポイント
- 「褒める指導」で生徒の勉強意欲を引き出し、学習習慣を身につけてくれる
- 脳科学に基づく学習法で、テスト対策から受験対策まで効率よく成績アップ!
- 曜日や時間を自由に選べるため、部活動や習い事と両立しやすい
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 通塾していない | 通塾していない |
高3 | 週5日以上 | 20,001~30,000円 |
塾を選んだ理由
学校帰りに寄れるところ
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
与えられたものをただやるのではなく、自分でやることを決めるため、自主性が、生まれました。進んで、自習に出かけるようになり、自然と勉強する習慣が身につきました。 繰り返し繰り返し、問題を解いていたので、自然と解き方を覚えて、スラスラ問題を解けるようになりました。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自習の習慣が大事
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
学習面は、ほとんど塾で済んでいたので、家でサポートすることは、ほとんどありませんでした。丸つけを手伝ったくらいです。それ以外の生活面で、早寝早起きさせるようにしたり、バランスの良い栄養ある食事が取れるように工夫したりしていました。無理しないように気をつけていました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
長期間の勝負になるので、とにかく体を壊さないように、無理をさせず、疲れている時は、ゆっくり休ませるようにして、バランスの良い栄養のある食事を摂るように気をつけてます。自習に行けば、自然と勉強する習慣が身につくので、集中できない時は、自習に行くように進めるといいです。
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塾の口コミ
京進の個別指導スクール・ワンの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
塾全体の明るさ、温かさが素晴らしいと思います。生徒一人一人に対し、何を目指して、何を頑張っている子なのか、今必要な力・サポートは何か、そういうことをきめ細やかに考えて向き合ってくださっていると感じていました。 褒めて伸ばす方針であることもあり、時々「ホメカ」というメッセージカードをいただけることも、生徒のモチベーションにつながっていると思います。