千葉商科大学への合格体験記 高3から学習開始時の偏差値38(16201) 個太郎塾出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 38
- 受験直前の偏差値
- 42
- 学習時間
- 一日1時間以内
- 月額費用
- 10,001~20,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 千葉商科大学 商経学部 | その他 | 合格 |
2 | 早稲田大学 教育学部 | その他 | 未受験 |
3 | 早稲田大学 政治経済学部 | その他 | 未受験 |
進学した学校
千葉商科大学 商経学部通塾期間
- 高3
-
- 個太郎塾 に 入塾 ( 個別指導(1対2~3) )
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 1時間以内 |
高2 | 通塾していない | 1時間以内 |
高3 | 1時間以内 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
推薦で合格できたた
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
自宅でも集中して、勉強するようになった。 テストではクラスで後ろから3番目の順位だったのが、クラスで3位になり、全体でも10位以内にはいれるくらいになり、みんなびっくりしていた。 身内に(叔母)教師がいたため、塾以外でも勉強を教えにきてもらっていた。 協力してもらったのがすごく大きかった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
やればできる!
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
オープンキャンパスをみに行くことによって、実際の雰囲気がわかり、やる気になったから。また、受験日当日もスムーズにテストが受けれた。 それ以外でも、塾の方でもらった偏差値の表も参考になり、自分の身の丈にあった学校がわかりやすかった。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
何事もチャレンジする事が大事
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
やればできる
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 通塾していない | 通塾していない |
高3 | 週1日 | 10,001~20,000円 |
塾を選んだ理由
あまりにも普段から勉強してなかったため、個人の方が本人も安心から
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
あんまり、覚えてはいないが通塾する中で、本人の勉強する時間の確保など、勉強するクセや勉強する姿勢ができてきたようなきがする。 本人がいかにやる気になるか、させるか、あとは塾の先生との相性もあるとおもいます。 私の家庭では塾だけでは、変化はなかったかもしれないです。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
やればできる
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・その他
上記にも書いたが、私の家庭では塾に使うお金はあまりなかったため、身内にお願いして他の教科などを見てもらった。 自分でも学校での試験の点数が上がると喜んで、やり方がわかってきたと言っていました。 みんなで、一丸となって受験に取り組むことによってやる気が出た気がする。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
その時はしんどいけど、やっぱり受験はいっときなのでみんなでできる事は協力してやれたらいいと思う。 本人のやる気は少しテスト等でいい点が取れた時にびっくりするくらい伸びたので、是非諦めずにがんばってほしい。
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塾の口コミ
個太郎塾の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
塾長は本人の希望をよく聞き、他の考え方も話す。数学は他塾に通っていたが、本人が気が合うとう理由があれば無理強いしない。担当は教員志望か大学生で、兄妹やあるときは先輩のように接してくれていた。 今でも付き合いがある