青森県立青森中央高等学校への合格体験記 中1から学習開始時の偏差値32(17838) 公文式出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 32
- 受験直前の偏差値
- 35
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 10,000円以下
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 青森県立青森中央高等学校 | A判定 | 合格 |
2 | 東奥学園高等学校 | その他 | 未受験 |
3 | 青森県立野辺地高等学校 | その他 | 未受験 |
進学した学校
青森県立青森中央高等学校通塾期間
- 中1
-
- 公文式 に 入塾 ( 集団指導(10名以上) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 1〜2時間 | 学習していない |
中2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
中3 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
志望校に合格したから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
小学校時代からやっていたバスケットを本人の希望で中学でも継続してやらせた。中学バスケットには、小学校時代のチームメイトも入部したので楽しんでやっていた。また、新チームになった時は部員が少なく、5人しかいない状況だったので、仲間の大切さを学んだのではないかと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
その学校を受験する目的を明確にすることが大事。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
第一志望校には、小学校時代からなりたい職業としてあげていた保育士になるためのコースが有ったので、決めるのにそれほど迷わなかった。バスケット部が有って強豪校ではなかったので楽しめそうなのも良かったと本人が言っていた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
特になし
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
偏差値に囚われすぎず、自分のやりたいことに進め。
塾での学習
受験時に通っていた塾

塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 週1日 | 10,000円以下 |
中2 | 週1日 | 10,000円以下 |
中3 | 週1日 | 10,000円以下 |
塾を選んだ理由
通塾している子の親からの評判が良かったこと。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
個人の能力に応じてカリキュラムを組んでくれていて、学校の授業や定期的なテストでわからなかった箇所や問題に対して、解き方等の説明に時間を割いてくれたと聞いている。その結果、苦手科目に対する苦手意識が完全ではないしろ、払拭されたのではないかと思う。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
目標達成に向けて良くがんばった。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
授業直前まで、自分が使った食器を洗うこと、自分の洗濯物を片付けること等の普段どおりの生活を心がけた。受験勉強をしろとは言わず、逆に深夜までしないように言った。幸い、第一志望校は合格圏内であったため、このようなことができたかもしれないが、受験も緊張はしなかったそうだ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
個人の性格にもよると思うが、本人以外から受験勉強に対するプレッシャーをかけるのは避けた方が良いと思う。なぜなら、その本人が一番プレッシャーを感じているからだ。さらに外からプレッシャーがかかっては本人が大変だ。志望校を決めるのも、その目的をはっきりさせないと意義を見失ってしまう。
その他の受験体験記
青森県立青森中央高等学校の受験体験記
塾の口コミ
公文式の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
学校での授業の内容や、高校受験対策についてをいただいたことについて、子供とのコミュニケーションを良好に受け止めることができ、一緒に塾に通っている友達とも打ち解けることができ、徹底した苦手の克服に多大なる貢献をしていただいたことについて、とても感謝しておりますし、高校受験についても第一志望校に合格できるように対策を取ってもらいたいです。