北海学園大学への合格体験記 高1から学習開始時の偏差値55(22804) 四谷学院出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 55
- 受験直前の偏差値
- 58
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 30,001~40,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 北海学園大学 法学部一部 | A判定 | 合格 |
2 | 北海学園大学 経済学部一部 | A判定 | 合格 |
3 | 北星学園大学 経済学部 | A判定 | 合格 |
進学した学校
北海学園大学 法学部一部通塾期間
- 高1
-
- 四谷学院 に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
高2 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
高3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
合格したから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
問題へのアプローチがわからないので補える環境が良かった。名門大学ではない場合、過去問を数多く解き、そのパターンを認識し、他の問題に対応できるようになると思うから。大学や学部によっては毎年出題の傾向があるから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特にアドバイスはしていない
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
家から近いのもあるが、学生だからこそ出来る経験や出会いがあると思っていた。新しいことに挑戦しようとするとき、大学が大きな助けになると思った。北海学園大学は北海道の私大の中では伝統があり、学びの師を得られると思っていた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
偏差値はある程度あてになるから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
地道な反復継続が最後は力になる
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 週2日 | 20,001~30,000円 |
高2 | 週2日 | 20,001~30,000円 |
高3 | 週2日 | 30,001~40,000円 |
塾を選んだ理由
評判がよく、実績があるから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
高校もさほどレベルの高くないとからだったので、最初の頃は成績も普通で、特に数学はあまりできがよくなかったが、塾に通ってからは、そもそも自分ではなにから手をつけていいのかもわからなかったのが、効率よく勉強できるようになったと思う。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
苦手な科目は、逆に点数の伸び代があるこお
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
下の子もいたので、遊びと勉強のバランスを取ることを考え、詰め込んで勉強するのではなく、出来るだけメリハリをつけた時間配分を心がけていた。ストレスが溜まっているようなときは、思い切って一日中机に向かわなくても良い日も設けたりした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
大学受験はいわゆる短期決戦ではないので、通常の家庭での生活はそれまでのパターンをあまり崩してしまってはかえってプレッシャーになると思う。季節の行事や親戚との交流は淡々とやるべきで、腫れ物に触るような扱いはすべきではない。