大阪府立大手前高等学校への合格体験記 中1から学習開始時の偏差値55(25637) 四谷学院出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 55
- 受験直前の偏差値
- 56
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 50,001~100,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 大阪府立茨木高等学校 | B判定 | 不合格 |
2 | 大阪府立北野高等学校 | B判定 | 不合格 |
3 | 大阪府立天王寺高等学校 | A判定 | 不合格 |
4 | 大阪府立大手前高等学校 | A判定 | 合格 |
5 | 大阪府立四條畷高等学校 | A判定 | 合格 |
6 | 大阪府立高津高等学校 | A判定 | 合格 |
7 | 大阪府立生野高等学校 | A判定 | 合格 |
8 | 近畿大学附属高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
大阪府立大手前高等学校通塾期間
- 中1
-
- 四谷学院 に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 中1春
-
- 春期講習受講
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中1冬
-
- 冬期講習受講
- 中2春
-
- 春期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
中2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
中3 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
一流の学校には入れませんでしたが、成績はかなり良いです。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
時間を5等分して、 1. 新しいものを学びましょう。 2. 古くて苦手な科目を復習する 3. ぜひ気楽に学校に来て、学校のことを知ってください。 4. 何も気にせずにプレイに集中してください。 5. 真剣に寝てください。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
リラックスしてこそ、本来の力を発揮できるのです。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
ビッグデータを活用した予備校のプロの能力が、高得点や低得点にならないように最適な選択肢を提供してくれると信じています。実際、それが正しかったことが証明され、私は行きたかった学校に行くことができました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
成績がどこであっても、卒業できないことを避けるためにそこで勉強してください。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
強制スイカは甘くない、行くべきところへ行きなさい。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 週5日以上 | 50,001~100,000円 |
中2 | 週5日以上 | 50,001~100,000円 |
中3 | 週5日以上 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
評判も良く、友人からも勧められました。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
苦手な科目については、子どもがすぐに始められるよう、いろいろな教え方をしていただいているようで、子どもが励まさなくても自主的に学習できるように学習習慣を変えていただいているようです。彼の宿題はとても上達しました。私も嬉しいです。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
リラックスと集中力はどちらも大切です!
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・1日のスケジュールを一緒に作成した
・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・親も一緒に問題を解くなどを実施した
・生活リズムが崩れないように心がけた
・日記等をつけることで日々の振り返りを実施した
子どもに、テレビやリビングルームから離れた別の部屋、他のものに邪魔されずに読書に集中できるスペースを与えてください。もし成績が満足のいくものでないとしても、それは子ども自身の問題です。私は子どもに最大限のことを与えたのですから。 support. その理由は意外なところにあります。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
我が家の子供3人はみんな勉強しているので、問題は大人です。大人は勉強する必要がないので、私は受験年を利用して技能試験の準備をし、妻も日持ちを維持するためのレシピを勉強します。家族全員が真剣に勉強している環境では、遊びにも集中できますが、遊んだ後は読書に集中しなければなりません。