立命館大学への合格体験記 高2から学習開始時の偏差値58(26786) 京進の個別指導スクール・ワン出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 58
- 受験直前の偏差値
- 59
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 40,001~50,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 立命館大学 文学部 | B判定 | 合格 |
2 | 立命館大学 経済学部 | B判定 | 未受験 |
3 | 立命館大学 法学部 | B判定 | 未受験 |
進学した学校
立命館大学 文学部通塾期間
- 高2
-
- 京進の個別指導スクール・ワン に 入塾 ( 完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 学習していない |
高2 | 通塾していない | 学習していない |
高3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
合格したから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
わからないところわ塾で教えてもらって、それの繰り返しわ行うことで、苦手なところを克服出来たのだと思われる。その結果、自発的に勉強に取り組むようにもなり、段取りしながら受験対策も出来たのだと思われる。 やる気のスイッチが入れられたのが一番良かったのだと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
塾の先輩や先生からの色々な情報を元に本人がどうしたいかを考えて、自分で判断した。 もちろん、ネットやがっや、その他見学などの情報も合わせもって決めたのだと思われるが、家から通学できることも大きな要因だったのではと思われる。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
浪人する気がなかったから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾での学習
受験時に通っていた塾

ココがポイント
- 「褒める指導」で生徒の勉強意欲を引き出し、学習習慣を身につけてくれる
- 脳科学に基づく学習法で、テスト対策から受験対策まで効率よく成績アップ!
- 曜日や時間を自由に選べるため、部活動や習い事と両立しやすい
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 通塾していない | 通塾していない |
高3 | 週2日 | 40,001~50,000円 |
塾を選んだ理由
家から近かった
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
受験勉強を自分で計画的に出来るようになってくれたので、とても嬉しい限りであった。 志望校も塾で相談しながら、行きたいところをちゃんと自分で決めて来たので良かった。 それに向けた対策も考えながら出来たのだと思われる。 集中力がが増したところはあったように思われる。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
特に取り組んだというものはないのだけれど、生活リズムが本人のリズムであったので、それに合わせるようにこちらもしてあげた程度である。 例えば、食事の時間帯であったり、間食であったり、と食べ物に気を遣って出したことくらいに思われる。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
何もアドバイスすることは無い。自分の力を120%出し切ろうと本人が頑張ってくれたのだから、そして、最終的に結果に結びついたのだから、なにも問題は無かったように思われる。あとは当日に体調良く家を出られるかどうかだけだと思う。
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塾の口コミ
京進の個別指導スクール・ワンの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
塾全体の明るさ、温かさが素晴らしいと思います。生徒一人一人に対し、何を目指して、何を頑張っている子なのか、今必要な力・サポートは何か、そういうことをきめ細やかに考えて向き合ってくださっていると感じていました。 褒めて伸ばす方針であることもあり、時々「ホメカ」というメッセージカードをいただけることも、生徒のモチベーションにつながっていると思います。