滋賀県立彦根東高等学校への合格体験記 中2から学習開始時の偏差値60(53358) 京進の個別指導スクール・ワン出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 60
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 滋賀県立彦根東高等学校 | A判定 | 合格 |
2 | 近江高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
滋賀県立彦根東高等学校通塾期間
- 中2
-
- 京進の個別指導スクール・ワン に 入塾 ( 完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 1時間以内 |
中2 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
中3 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
合格したから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
過去問を通して自分のどこができていないかを把握して勉強した。特に、自分は図形が苦手だったので図形の問題で特に出そうな問題をたくさん解いた。国語は自分で書く問題はできるだけ書いて点数をもらえるようにした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
学校のオープンキャンパスに行ったことで、自分の高校生活をよくイメージすることができた。最初はあまり高校生活がイメージできていなかったけど高校の先生や先輩の話を聞いて高校ではどんな感じで生活したいるかのイメージがわいた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
家が近いから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特にない
塾での学習
受験時に通っていた塾

ココがポイント
- 「褒める指導」で生徒の勉強意欲を引き出し、学習習慣を身につけてくれる
- 脳科学に基づく学習法で、テスト対策から受験対策まで効率よく成績アップ!
- 曜日や時間を自由に選べるため、部活動や習い事と両立しやすい
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 通塾していない |
中2 | 週2日 | わからない |
中3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
兄が通っていたから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
塾に通ったことで勉強する習慣ができた。塾に行く前はほとんど自分から勉強いていなかったけど、塾に行きはじめて、勉強時間を強制的に確保することで自分から勉強するようになった。わからない問題もすぐに聞くことができたのでよかった。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特にない
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
私は誰かが部屋にいると勉強できないタイプだったので、勉強する時は自分の部屋に行ったり、違うところに行って勉強することを意識して勉強した。違うところに行くことで集中して勉強に取り組むことができて効率が上がった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭ではできるだけリラックスするのがいいと思う。学校や塾では勉強のことで頭がいっぱいになっていたので家ではできるだけリラックスして勉強から離れるようにした方がいいと思う。家ではできるだけ勉強しないようにする方がいいと思う。
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塾の口コミ
京進の個別指導スクール・ワンの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
塾全体の明るさ、温かさが素晴らしいと思います。生徒一人一人に対し、何を目指して、何を頑張っている子なのか、今必要な力・サポートは何か、そういうことをきめ細やかに考えて向き合ってくださっていると感じていました。 褒めて伸ばす方針であることもあり、時々「ホメカ」というメッセージカードをいただけることも、生徒のモチベーションにつながっていると思います。