鹿児島市立鹿児島玉龍高等学校への合格体験記 中3から学習開始時の偏差値50(56212) 進学塾 MUGEN出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 50,001~100,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 鹿児島市立鹿児島玉龍高等学校 | B判定 | 合格 |
2 | 鹿児島高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
鹿児島市立鹿児島玉龍高等学校通塾期間
- 中3
-
- 進学塾 MUGENに 入塾 (集団指導/通信・ネット)
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
中2 | 通塾していない | 1〜2時間 |
中3 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
社会
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
成績も少しずつあがり、相談にも乗ってくれて合格出来た。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
塾に家での勉強の方法を教えてもらったのは大きかった。家での勉強方法が良くわかっていなかったので、なかなか捗らなかった。でも塾で勉強のコツを教えてもらってからは、自分で計画を立てて自分なりの勉強方法を確立できた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
息抜きもとても大切
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
塾から合格するまでではなく、合格した後のことも色々教えてもらいました。合格が目標ではなく、合格した後のことまで考えていただきました。ギリギリで通ると入った後が大変だということ。 成績上位で入れば入った後がマイペースにできる事。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値-5以下 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
伸びるのを期待して
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
空き時間を有効に
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 個別カリキュラムで目標や志望校に向けて最短の学力アップを目指せる!
- 中学受験から大学受験まで充実した進路指導
- 最新のAI学習「atama+」で超個別最適学習を実現!
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 通塾していない |
中2 | 通塾していない | 通塾していない |
中3 | 週3日 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
友達に誘われた。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
友達に誘われたこともあり、楽しそうに通塾していました。友達というところもあり、解らなかったところはお互いに相談したりしながら、仲良く勉強するようになりました。勉強に対する意識は間違いなく変わったような気がします。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
前もって取り組み、決められたことはきちんと毎日することが大切。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
勉強する時間を明確におこない、その時間は絶対に勉強の邪魔をしないように心がけました。また、生活のリズムをしっかりと行い、受験当日と同じ時間に起き、決められた時間に寝るリズムを身につくように心がけました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
極力、リズムのある生活をするように心がけることが大切だと思います。本番の試験当日と同じタイムスケジュールにすることで、本番の試験当日も、イレギュラーな生活リズムではなく、慣れ親しんだリズムで挑戦することができ、余計なプレッシャーを感じずに済むと思います。