専修大学松戸高等学校への合格体験記 小5から学習開始時の偏差値50(56448) 市進学院出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 65
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 50,001~100,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 青山学院高等部 | B判定 | 不合格 |
2 | 専修大学松戸高等学校 | A判定 | 合格 |
3 | 江戸川女子高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
専修大学松戸高等学校通塾期間
- 小5
-
- 市進学院 に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/グループ指導(4~10名未満)/完全オンライン/映像授業 )
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
中2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
中3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
適切なサポートをしてくれたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
過去問を重点的に取り組む際には、まず試験本番と同じ時間設定で解き、実力を測ります。その後、間違えた問題や理解が不十分な分野を徹底的に復習し、なぜ間違えたのかを分析することが重要です。単に解答を暗記するのではなく、解法のプロセスや考え方を理解し、類似問題にも対応できる力を養います。また、複数年分の過去問を繰り返し解くことで、出題傾向や頻出分野を把握し、効率的に対策を進めることができます。このサイクルを継続することで、実践力と自信が身につきます。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もう少し家で勉強して
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
学校見学は、自分に合った環境を見極める大切な機会です。実際に学校に足を運ぶことで、校舎や設備の様子、授業の雰囲気、先生や生徒の様子を直接感じ取ることができます。また、パンフレットやホームページだけでは分からない、学校全体の空気感や文化を体験することができ、自分の学びたい環境かどうかを判断する材料になります。見学時には気になることを積極的に質問し、通学時間や周辺環境も確認することで、具体的な学校生活をイメージしやすくなります。進学後のミスマッチを防ぐためにも、学校見学は重要なステップだと思う。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
同じだと勉強しなくていいかとなってしまうか
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
じぶんをしんじて!
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 週2日 | 30,001~40,000円 |
中2 | 週2日 | 30,001~40,000円 |
中3 | 週3日 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
近いから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
効率的な解法や時間配分のコツ、頻出問題の傾向を押さえた学習方法を指導します。例えば、模試や過去問を使って試験本番と同じ形式で練習し、解く順番やミスを減らすための戦略を身につけることができます。また、記述問題ではポイントを押さえた答え方、選択問題では引っかけに対応する方法など、実践的なスキルも教えてくれます。塾を上手に活用すれば、学力の向上だけでなく、試験に対する自信や合格への確かな道筋をつかむことができると思う。
通塾することで変化したこと
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家での勉強習慣を指導して欲しかった
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
勉強に集中することも重要ですが、適度に家事を手伝うことで気分転換やリフレッシュになり、学習効率が向上することがあります。また、家事を通して時間管理能力や責任感が養われ、日々の生活リズムを整える助けにもなります。さらに、家族の一員として支え合う姿勢は、家庭内のコミュニケーションを円滑にし、受験勉強を精神的にも支える環境づくりにつながります。ただし、勉強時間を圧迫しないよう、無理のない範囲で手伝うことが大切だとおもいます。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験生にとって家庭活動は、生活のリズムを整え、勉強効率を高める大切な要素です。まず、早寝早起きの習慣を守り、規則正しい生活を心がけましょう。睡眠不足は集中力や記憶力を低下させるため、十分な睡眠時間を確保することが重要です。 次に、家事の手伝いを適度に取り入れ、気分転換を図りましょう。例えば、食器洗いや掃除などの簡単な作業をすることで、勉強の合間のリフレッシュにもなります。 また、食事は栄養バランスの取れたものを意識し、親子で一緒に準備や食事をする時間を大切にしてください。家族とのコミュニケーションは、受験勉強のストレスを軽減し、精神的な支えになります。 最後に、家庭では勉強しやすい環境づくりが大切です。静かで集中しやすいスペースを確保し、勉強時間と休息時間をしっかり区切ることで、効率よく学習を進めることができます
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塾の口コミ
市進学院の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
場所的にちょうど良かったので、最初は場所を重要視したし、友達から紹介もされたので、取り敢えずという感じで通わせてみたが、思った以上に子供に合っていたのかなと思う。結果、希望した大学には全て合格できたし、感謝しか無い。