広島修道大学ひろしま協創中学校への合格体験記 小6から学習開始時の偏差値45(58762) 対話式進学塾 1対1ネッツ出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 45
- 受験直前の偏差値
- 55
- 学習時間
- 一日1時間以内
- 月額費用
- 40,001~50,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 小学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 広島修道大学ひろしま協創中学校 | C判定 | 合格 |
2 | 広島城北中学校 | D判定 | 合格 |
進学した学校
広島修道大学ひろしま協創中学校通塾期間
- 小6
-
- 対話式進学塾 1対1ネッツ に 入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
- 小6夏
-
- 夏期講習受講
- 小6冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
小4 | 通塾していない | 1時間以内 |
小5 | 通塾していない | 1時間以内 |
小6 | 1時間以内 | 1時間以内 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
志望校に合格することができたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、通える範囲で学校見学に行ったこと
まず僕は受験期間中もサッカーに重点をおきながら勉強をしていたためあまり塾の時間を増やしたり、自主勉強の時間を増やすことが出来なかった。そのため、自分ができる好きな時間に好きなように勉強するというかなり自由な方針で勉強を行っていた。また勉強時間が少なく全体的に幅広くカバーすることが出来なかったため、過去問を多く時その学校の出題形式や傾向を覚えることはかなり意識して勉強をしていた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと慎重に受験する学校、志望校を選べば良かったと思う。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
僕の志望校がまだ設立されてあまり年を経ていない学校であり、全体的にネットやクチコミなどでも情報を入手することが難しかったが塾から今までその学校を受けた生徒の実績や経験などを詳しく教えてくれたため。またその塾内、模試を受けた中の志望校が同じ人たちとどのくらい実力の差があるのかなど詳しく自分の立ち位置を知ることができたから。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値+5以上 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
あまり自分の偏差値や実力を分析しきれていなかったため何となくで滑り止めやチャレンジ校を決めたから。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験をするということだけじゃなく中学受験をしないという選択肢をもっと視野に入れてよかったのではないかと思う。
塾での学習
受験時に通っていた塾

ココがポイント
- 「対話」を通じてわからない原因を特定!わかるまでじっくり解説してくれる
- 目的に合わせてICT教材を活用。5科目対応で効率的な受験&定期テスト対策
- 担任コーチよる面談で家庭学習までサポート。自ら勉強する習慣が身につく!
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
小4 | 通塾していない | 通塾していない |
小5 | 通塾していない | 通塾していない |
小6 | 週2日 | 40,001~50,000円 |
塾を選んだ理由
集団ではなく個別の方が集中しやすいと思ってから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
今までの小学校生活で自主勉強をしなくても教科書、授業を聞くだけで100点に近い点数を毎回取れていたためまず少しでも勉強することで偏差値は大幅にあげることができた。またそれに伴って受験で生かすことが出来る裏技なども塾の先生が教えてくれた。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・苦手科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
第1志望だけを受けるのであれば塾はほとんど通う必要はなかったと思う。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・親も一緒に問題を解くなどを実施した
まず僕にとって勉強よりもサッカーをすることが優先度的に上なのでサッカーを辞めるということはしなかった。そこは両立できていたので良かった。勉強での取り組みだが問題集にかなり難易度が高い問題が時々あり、それを親と一緒に深く考え答えを導くということはかなり学習度に良く影響したと思う。また暗記科目などはアウトプットして記憶の定着率をあげるために親に学んだことを説明するなどということもかなり効果的だったと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
かなり勉強時間は少なくゲームなどをしていたためもう少し勉強時間を増やすことはできたのではないかと思う。だが自分的にこれ以上勉強時間を増やす必要はなかったと思うし、むしろもう少し減らして時間に縛られるというストレスを軽減し、リラックスしながら取り組んでも良かったのではないかと考えている。
その他の受験体験記
広島修道大学ひろしま協創中学校の受験体験記
塾の口コミ
対話式進学塾 1対1ネッツの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
私は家から塾の距離が近い所を選びました 元々友達も入っていてどんな感じなのか聞いてみたら先生と話しやすくて分からないところは気軽にきけると言っていたので入りました 実際1対1なので付きっきりでみてくれるし、先生もフレンドリーな感じで楽しく受講することができました