龍谷大学への合格体験記 高3から学習開始時の偏差値40(59453) 京進の個別指導スクール・ワン出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 40
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 通塾していない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 追手門学院大学 心理学部 | その他 | 不合格 |
2 | 龍谷大学 社会学部 | その他 | 合格 |
進学した学校
龍谷大学 社会学部通塾期間
- 高3
-
- 京進の個別指導スクール・ワン に 入塾 ( 完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 学習していない |
高2 | 通塾していない | 学習していない |
高3 | 2〜3時間 | 3〜4時間 |
高卒生 | 通塾していない | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
結果が出た
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
スマホを別の部屋に置く。タイマーを買って時間管理。休憩も計算に入れて勉強時間を決める。過去問は10年分購入。過去問は解くのは1回。でも解説は何回読んでもいい。受験直前の半年前ぐらいは問題集ではなく過去問メイン。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
モチベの調整
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
友達や先輩からの情報
とりあえず名前が有名な大学で自分のレベルでも勉強量次第で手が届きそうな大学。キャンパスの綺麗さや学生の積極性。過去問を解いたのを見てもらって、さんきんこうりゅうの中でも点が高くて問題が自分に向いてそうだったから。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+10以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
頑張りたいから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
頑張ろう
塾での学習
受験時に通っていた塾

ココがポイント
- 「褒める指導」で生徒の勉強意欲を引き出し、学習習慣を身につけてくれる
- 脳科学に基づく学習法で、テスト対策から受験対策まで効率よく成績アップ!
- 曜日や時間を自由に選べるため、部活動や習い事と両立しやすい
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 通塾していない | 通塾していない |
高3 | 週3日 | わからない |
高卒生 | 通塾していない | 通塾していない |
塾を選んだ理由
近い
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
受験へのモチベーションの管理。勉強の方法。英語は暗記、現代文はフィーリングだけではなく、ちゃんと解き方があると教わってから、点数が上がり安定もした。周りに受験勉強を視野に入れている人がいることで危機感を煽れた。
通塾することで変化したこと
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
頑張ろう、むりせず
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
一日中勉強机に張り付くだけでなく、家事などもこなすことでストレス発散に繋げた。ご飯の時間はしっかりと決めておくことで生活リズムを安定させた。ゲームは寝る前に1、2戦などの管理することで生活リズムを安定させた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
生活リズムが乱れると、集中力の低下や体調不良、体力低下につながるので生活リズムは絶対狂わせない。受験当日は受験校によっては移動距離も長く、体力と精神力を使うので、受験まである程度運動はしておく。ご飯はしっかり食べる。
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塾の口コミ
京進の個別指導スクール・ワンの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
塾全体の明るさ、温かさが素晴らしいと思います。生徒一人一人に対し、何を目指して、何を頑張っている子なのか、今必要な力・サポートは何か、そういうことをきめ細やかに考えて向き合ってくださっていると感じていました。 褒めて伸ばす方針であることもあり、時々「ホメカ」というメッセージカードをいただけることも、生徒のモチベーションにつながっていると思います。