昭和女子大学への合格体験記 高1から学習開始時の偏差値48(60485) 四谷学院出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 48
- 受験直前の偏差値
- 52
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
通塾期間
- 高1
-
- 四谷学院 に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 高2夏
-
- 夏期講習受講
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
高2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
高3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
日本史
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
合格したから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
志望校と偏差値がかけ離れすぎていると、自分の現実との差にストレスを感じてしまうので、様々な偏差値の大学を調べて行くことで今はここが目標だと少しずつ目標を上げていくことが出来ると思う。実際に学校に行ってみるなどリフレッシュをしてモチベーションをあげるべきだと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
毎日通学時間などを使っていく。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
実際に目で見ないと雰囲気などは伝わりにくい。学校で模擬授業を体感することができると本当に自分がやりたいことか分かる。そして、質問をすることができるから。質問することで先生だけでなく実際に今通っている学生の方にどのようなカリキュラムかや、卒業研究、内容など知ることが出来、想像が膨らむから。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
あまり差がありすぎると辛くなる
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
近い目標から目指していく。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 週2日 | わからない |
高2 | 週2日 | わからない |
高3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
集団と個別で併用できるので集団で分からないことがあればその後質問できる。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
勉強する習慣が着いた。今までは後回しにしていたものもあったが、毎週行くことで課題や予習をしなければならないので、勉強していた。また、なかなか学校の授業では先生に質問しに行くことは難しかったが、個別の塾で聞くことにより質問して、疑問点も解決することが出来ていた。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
しっかり通う。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
一日のリズムを作ることで、ルーティーン化することが出来た。学校では部活動などにも参加していたため、土日の使い方を上手く使うことが出来た。午前午後や、スキマ時間の使い方などできるようになりました。当日も朝早くテストが始まるので、夜遅くなどならないように気をつけたおかげで、リズムが崩れなかったです。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
普段の生活を心がけて言った方がいいと思います。勉強だけの生活になるとストレスになるとおもいます。ストレスがかかると勉強も嫌になり面倒くさくなって言ってしまうので、時にはリフレッシュの時間を設けて家族で遊びに行くなどしたらいいと思います。