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生徒
2023年度高校受験

東京都立武蔵村山高等学校への合格体験記 中2から学習開始時の偏差値40(60778) 都の西北学院出身

回答者
保護者
学習開始時の偏差値
40
受験直前の偏差値
50
学習時間
一日1〜2時間
月額費用
40,001~50,000円

受験者のプロフィール

進学前に通っていた学校

公立 中学校

志望していた学校・受験結果

志望順 学校名 合格判定 受験結果
1 東京都立武蔵村山高等学校 B判定 合格

通塾期間

中2
中2冬
  • 冬期講習受講
中3春
  • 春期講習受講
中3夏
  • 夏期講習受講
中3冬
  • 冬期講習受講

学習開始時偏差値分布

参考にした模試:学力テスト

1日あたりの学習時間推移

塾の授業 家庭・自習
中1 通塾していない 学習していない
中2 1〜2時間 1時間以内
中3 1〜2時間 2〜3時間

受験時の得意科目・苦手科目

得意科目

数学(算数)

苦手科目

英語

受験者の口コミ

受験の結果

満足度 5

志望校に合格出来た為

受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと

・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと

自発的に勉強するっと環境として、通塾していた塾の自習室をコロナ禍の環境にあるにも関わらず、開放していただけた事は非常に助かりました。 また、受験にとらわれすぎず、学校生活を大切にして、積極的にクラブ活動や学校行事に参加する事でストレス解消、思い出づくりにも役立った様です。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

学校生活を大切にする事。

志望校選び

満足度 5

志望校を決める際にもっとも役立ったもの

塾からの情報

最近の高校受験の傾向や対策をアドバイスしていただきました。また、高校卒業後の進路を見据えての志望校のアドバイスもいただきました。 高校に入って何をしたいか、高校卒業後は何をしたいか、をなるべく具体的にすると志望校選択も絞られてくる事をアドバイスいただきました。 学校見学への参加の意味合いも教えていただき、非常に助かりました。

志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか

本命 自身の偏差値ちょうど
滑り止め 自身の偏差値-5以下
チャレンジ校 自身の偏差値+5以上

本命校は受験生本人の学力を客観的に見て、現実的な視点で決めました。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

志望校、滑りどめは受験生本人の学力を客観的に見て、現実的な視点で決めた方が良い。

塾での学習

満足度 4

受験時に通っていた塾

都の西北学院
  • 小学生
  • 中学生
  • 個別指導(1対2~3)
  • 完全個別指導(1対1)
ココがポイント
  • 地域密着型で半世紀ほどの実績を誇る
  • 個別指導は1対1と1対2から選べる
  • 漢検や英検、数検や文章検定などの検定対策を行う

塾の費用について

通塾頻度 月額の費用
中1 通塾していない 通塾していない
中2 週2日 30,001~40,000円
中3 週3日 40,001~50,000円

塾を選んだ理由

基礎中の基礎から始めてもらえた事

通塾することで最も大きく変化したこと

◎苦手科目の成績が向上した

通塾当初は個別授業を選択し、基礎中の基礎から始めていただけた事で、受験生本人も分からない所が分からない、といった状況から少しづつ分からない所が分かる様になり、その対策へのアドバイスや詳細の理解への手助けをしていただけた様で、勉強への姿勢が変わってきたと、感じました。

通塾することで変化したこと

・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した

・苦手科目の成績が向上した

・予習/復習など自習の習慣がついた

併塾の経験はありますか?

いいえ

転塾の経験はありますか?

いいえ

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

集中して勉強出来る環境の提案は大切

塾以外の学習

満足度 4

サポート体制

満足度 4

家庭での取り組み

・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた

・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた

・生活リズムが崩れないように心がけた

受験だけにとらわれ過ぎない様に、クラブ活動や学校行事への参加、家族との会話も大切にする様にアドバイスしました。クラブ活動や学校行事への参加をする事で受験勉強でのストレス軽減や受験勉強の仕方や受験に対する情報共有も出来ていた様で、プラスに働いたと感じています。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

家庭では会話を大切にして、食事の時などは敢えて受験の話はしませんでした。また、1日のスケジュールと生活リズムを守るために、早寝早起きの手助けをしていました。 兄弟には受験生本人が勉強中は一緒に宿題をするなど、邪魔にならない様に指導しました。

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