東京都立三鷹中等教育学校への合格体験記 小6から学習開始時の偏差値45(61497) Z会進学教室(首都圏)出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 45
- 受験直前の偏差値
- 50
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 20,001~30,000円
受験者のプロフィール
通塾期間
- 小6
-
- Z会進学教室(首都圏) に 入塾 ( グループ指導(4~10名未満) )
- 小6春
-
- 春期講習受講
- 小6夏
-
- 夏期講習受講
- 小6冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
小4 | 通塾していない | 1時間以内 |
小5 | 通塾していない | 1時間以内 |
小6 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
本当にギリギリで受かったから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
受験が近づくにつれて少しづつ過去問を進めていき、受験ギリギリで受験の年の一つ前の年の過去問を解いて慣れておくようにしていた。 また、受験ギリギリになっても学校は休まずに勉強していたことで、普段通りの生活をして安定することができた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
宿題をもっとちゃんとやっといたほうがいい
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
学校のパンフレットで電気通信大学との連携授業でプログラミングについての詳しい勉強ができるということを知り、興味を持ってこの学校を選んだから。また、自由そうな校風で、みんなが楽しそうに授業をうけていることをしり、楽しそうだと思ったから。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
安定して受かるため。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分の実力をちゃんと把握しておいたほうがいい。
塾での学習
受験時に通っていた塾

塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
小4 | 通塾していない | 通塾していない |
小5 | 通塾していない | 通塾していない |
小6 | 週2日 | 20,001~30,000円 |
塾を選んだ理由
自分に合っていたから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
通塾するまでは家で全く勉強していなかったが、通塾するようになってからは、自宅学習をするようになり、勉強に対する意欲が格段に上がった。また、時間管理がちゃんとできるようになり、無駄な時間を過ごすことがなくなった。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと先生の話を聞いたほうがいい
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
一日の生活スケジュールを書いた。そうすることで、決められた時間にちゃんと勉強するようになり、メリハリがついた。まあ、無駄な時間を過ごすことがなくなり、より勉強の質が上がった。 家事の手伝いをちゃんとしたりすることで普段通りの生活をすることができた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
親のおかげで塾に入ることができたり、受験に挑戦することができることを理解し、できるだけ家事の手伝いをしたりするべき。また、親の言うことをもっと聞いて迷惑をかけないようにするべき。勉強に集中できる環境を整えてくれているから、もっと勉強に励むべき。
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塾の口コミ
Z会進学教室(首都圏)の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
信頼できる塾だったと思います。人それぞれニーズは違うとおもいますが、難関校を目指していて、質の高い授業を受けたい人にはおすすめです。費用はそれなりに高額ですが、それにみあった質の高い授業を受けることができるので、特に高すぎたということはなかったです。無理にたくさん授業を履修させたり合宿に参加させたりということもなく、必要に応じて、個々の生徒が履修したい授業を履修するというスタイルだったこともよかった。