慶應義塾大学への合格体験記 高2から学習開始時の偏差値52(61679) 四谷学院出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 52
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- 100,001円以上
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 大阪大学 薬学部 | B判定 | 合格 |
2 | 立命館大学 薬学部 | A判定 | 合格 |
3 | 慶應義塾大学 薬学部 | A判定 | 合格 |
進学した学校
慶應義塾大学 薬学部学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 4時間以上 |
高2 | 4時間以上 | 2〜3時間 |
高3 | 4時間以上 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
地理
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
志望校に合格出来たから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
部活動ではテニスをしていて、週7回活動していた。部活動で得られる達成感や努力し続ける精神力を大切にしてそのまま引退後受験勉強に臨むことが出来た。また、学校の周りのみんなも一丸となって勉強に取り組む姿勢がある子だらけであったため、いい影響を起こしあって学習することができた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強大事。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
学校は全国問わず国公立大学を受験することを勧めてくるスタイルであり、それに影響されて立地に関わらず自分に撮って寄り良い大学せいかつを送ることができる大学探しをすることができ、高い目標をもってひたむきに勉強することができるようになった。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
チャレンジするのが好きだから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
行ったんやってみて考えよう。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 週5日以上 | 100,001円以上 |
高3 | 週5日以上 | 100,001円以上 |
塾を選んだ理由
自習室の環境
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
自習室で学習をするときに集中し続けられるような環境が整っている場所、というポイントをもとにして塾探しをしたので、より良い自習室に出会い、集中して自己学習に取り組むことが出来た。 また、壁を隔てた隣から勉強している音が聞こえることでやる気がでて、頑張ることができたと考えている。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
はい
以前通っていた塾 | 栄光ゼミナール |
---|
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自習の質がものを言う
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
勉強は自分でやって自分で伸ばしていくもの、という考え方だった。大学受験となると問題も難しく、父親や母親と一緒に解いていても解決しないことばかりであったため、生活面でのサポートをしてくれていた。たとえば、帰ってきたら暖かいご飯を作って待っていてくれたり、お風呂を沸かしておいてくれたりなどだ。生活のサポートがより良い勉強環境にも繋がった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強は熟や学校で教わっている方法でやるのがいちばん。プロが教えてくれている方法が1番の近道だし、能力者ち質問することで自分の分からないことを頭の中で整理して伝えるというスキルも身につく。親が口出しをするべきでは無い。親は褒めて褒めて褒めちぎるのが大切だと思う。